No.16721
50代歳
FC大阪戦、ゴール裏で観戦。いま、DAZNで見終わったけど、悲観する内容じゃなかったよ。前半は押し込んでたし、上位のFC大阪相手にシュート数も上回った。4点取られても、誰も諦めてなかった。
前半早々の金原選手、後半の三好選手、河田選手らのシュートが決まってたら…
前半ラストワンプレーのあのゴラッソは仕方ない。
後半のCKからの失点は村田選手のミス。授業料です。
その後の下田選手のオウンゴールは仕方ない。
東家の恩返しゴールは前掛かりになってたから。
猪瀬選手、やはりパフォーマンス落ちてるのかな。普段なら東家のシュートは止めてたのに…
ほんの少し、僅かな差
負けが込んでる時はこんなもの。
上位のFC大阪は勝ってるからちょっとしたことで点が入る。流れが悪い時はJ1のチームでもこんなもんです。
得点が入らなさすぎるから、お祓いした方が良いのかも。
そんなものです。
まだ8節です。次節は報道にあるように何か思い切って変えてくれるでしょう。
しかし、我がチームはとにかくヒヤヒヤさせますね。
これもすべてチームの歴史かと。
竹村GMがいる限り大丈夫。
七牟禮選手も全然悪くない。
試合後のゴール裏への挨拶で、佐藤選手はレンタルで加入してるのに、必死でサポーターの意見に耳を傾けていた。
新聞にあったように、松本選手が泣いてくれてたのなら、まだこのチームは大丈夫だ。
まぁ、こんなこと書くと反対意見もあるんだろうけど。
一つの意見として書かせてもらいました。
