過去ログ倉庫

ガーネット
No.1711
男性
ミニョレは顔が頼りない感じ。やらかし顔というか。シュートレスポンスは凄いけど、総合的はどうでしょうか。もっとこれからのリバプールに相応しい選手がいるんじゃないかと。キーパーはほぼ毎試合出るんだし、最終ラインのパス回しが心臓に悪いです。ただ今シーズン頭のPKストップには感謝です。

五郎
No.1710
ヘンドは14らしくなってきた

ガーネット
No.1709
男性 背番号
9番はスタリッジがいいと思う。スターリングは11番で。あとアルベルトの6番もいまいちピンとこないな。

ガーネット
No.1708
男性
優勝に近いのは事実だけど、もしシティが全勝するとレッズが残り3戦で一敗でもしたら得失点差でシティにかっさられる可能性が高い。チェルシーの優勝は絶望的。それでもモウリーニョはやっぱり恐いし、最後のアウェー戦の相手パレスは意外にも現在5連勝中と絶好調。レッズは2勝1分でも優勝できるが、まだまだ全然わからない。シティ恐い。

ちの
No.1707
現地の記者が本気に書けば信頼性あるけど、そしたら日本の一般ファンは知らない名ばかりで誰も買わなくなりますよ
雑誌売るためにビックネームをわざと載せてるんですよ、だからここにいる海外サッカーに詳しい人から見たら信用できない言うのも分かります。

それとそういう批判めいたこと言うのも結構だけど、そこであって名前使うのはずるいよね

ジェイミー
No.1706
関係ない話だけど
アスパスには悪いが
スタリンに9番つけてほしいな(;´д`)

裏を抜けるトーレスに似てるし
今後の期待に懸けてつけてほしいな

No.1705
男性
雑誌の記者ってあれでも現地のプロなのに信用できないって思えるの凄いね
少なくともここにいるど素人よりかは知ってると思うけど

マージーサイド
No.1704
三冠ウリエさんと同じ意見です
やはりディフェンスにおいて
キーパーの声っていうのは
絶対ですしキーパーはそれに
責任を持たなければいけないので
昨日のミニョレは少し不注意でしたね

三冠ウリエ
No.1703
にすもさん
コーチングも影響ありそうですね。昨日の1失点目はシュクはミニョレの『キーパー!』の声に反応して競るのを避けましたね。失点後のシュクの怒ってたし(笑)

りお
No.1702
各雑誌にそれぞれ「本当か?」と思う部分は、少なからずあるし、そこから自分で取捨選択すればいいじゃないでか。ネットの情報と照らし合わせるのも良し、ここの板で尋ねるのも良いし。

にすも
No.1701
男性
ハイプレスに強いチームはそうそういませんしね 今のレッズは拙いながらも良くやってる方だとは思いますよ シュクはドリブル長くて勿体ないという場面もあるけど、大分インテリジェンス感じるプレーになってきた気もしますし

サコさんは確かにワンテンポパスだし遅いかなって気はしますが、貰いに来てくれる受け手がいない場面もあったんで仕方ない場面もあるかなと それでももう少し成長してほしいですけどね

ミニョレはミスがあるとその後のプレーが顕著に消極的になるのが気になります 後はコーチングが少ないんですかね?ハイボールの処理はまだまだですが、そこはシュクとかと上手く連携とれば今よりは安心して見れそうな気がするんですが やっぱりコーチングに難がなのかなと最近思ってしまうんですがどうですかね?

三冠ウリエ
No.1700
ベリシャさん
ミニョレは開幕のインパクトが強いせいか未だに擁護されていますがそろそろ厳しい目をむけてもいいとおもいますよ。私のなかでは開幕の勝点3は既にプラマイ0になっています。彼のミスが直接的に試合の勝点を左右する事が少なくて許容出来ていると思いますがシーズン通してみたらパフォーマンスに安定感がないですね。まぁ彼も若いし1年目なので来シーズン以降、期待しましょう。

ynwaジェラード
No.1699
男性
コケとかは狙えないですかね?

三冠ウリエ
No.1698
常々言っていますがうちはハイプレスに弱いです。運動量をかけて追いかけまわされるとバタついてロストするシーンは多々ありますね。がしかし、うちのいいところはそれでもロスト後のカバーリングが尋常じゃないほど早く、プレッシングが秀逸です。

バックラインのパス回しですが昨日はサコとミニョレが狙われていましたね。ジョンソンはコンデションが悪そうでしたね。
シュクは割と安心して見れませんか?出しどころが無いときは自らスペースを見つけてドリブルして出し手を引っ張る動きをするようになりましたね今季は。
この動きがサコには無いからもらった時に繋ぎに焦りを感じますね。

赤盤
No.1697
雑誌
雑誌はフットボリスタとナンバーくらいしか信頼できない印象があります
ユナイテッドから補強するとか、ちょっとありえないような記事が「専門家」「記者 」によって展開されてて驚かされる

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