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北のワンダーボーイ
No.14715
かあさん

これは記事の引用ではなく

メルウッドさんの予想ですよ。

ダニー
No.14714
男性 15歳 メルウッドさん
とても読みごたえありました!

ぼくはリバプールのキーマンはコウチーニョだと思ってます

スターリングもスタリッジもコウチーニョの裏パスでの得点が多いので

ですが前線の選手ほとんどがキーマンとも言えますねw

スタリッジはエースとして得点を量産しなきゃいけないし

スターリングもスアレスの代わりのような活躍を期待しちゃうし

ともかく開幕戦が楽しみです!

かあ
No.14713
男性
メルウッドは、どこの記事のコピーなの?

メルウッド
No.14712
男性 トッテナム・ホットスパー
予想順位:7位

キーマン:クリスティアン・エリクセン

in
マウリシオ・ポチェッティーノ(サウサンプトン)
ミシェル・フォルム(スウォンジー)
デアンドレ・イェドリン(シカゴ・サウンダーズ)
ベン・デイビス(スウォンジー)
エリック・ダイアー(スポルティング・リスボン)

out
シェイク・リバモア(ハル・シティ)
イアゴ・ファルケ(ジェノア)
ギルフィ・シグルズソン(スウォンジー)

この13年で丁度10人目の監督に就任したのは、昨季サウサンプトンで魅力的なフットボールをみせたポチェッティーノ。スパーズの監督交代劇はプレミアの夏の風物詩とも言える。人員整理は進んでいないものの、クオリティの高い選手を多く擁す陣容はポチェッティーノのスタイルが浸透すれば恐ろしいチームになるだろう。しかし、この青年監督は手持ちの駒を活かす術は心得ているが、我の強いトッププレイヤー達を上手くメンタルコントロールできるのかという点にいささか疑問符が付く。不満分子を取り除き、金も出せば口も出す名物会長レヴィーを黙らせるという仕事は簡単な事ではない。この点を上手くクリアすればスパーズの未来は広がる。ポチェッティーノの腕の見せ所だ。

メルウッド
No.14711
男性 エバートン
予想順位:6位

キーマン:ロス・バークリー

in
ブレンダン・ガロウェイ(MKドンズ)
ガレス・バリー(マンチェスターシティ)
クリスティアン・アツ(チェルシー)
ロメウ・ルカク(チェルシー)

out
ジェラール・デウロフェウ(バルセロナ)

マルティネス監督にとって昨季はベース作り、そして今季は勝負の2年目になる。昨季ローンで活躍したバリーとルカクを完全移籍で獲得し、戦力維持に成功。ストーンズやマッカーシー、バークリーなど若手の更なる成長も期待でき、トフィーズの未来は明るい。モイーズ時代の勝負にこだわるフットボールから魅せるフットボールに変貌を遂げたマルティネスの手腕は本物だ。まだまだ若さ故の波が見られるルカクやバークリーがシーズン通して好パフォーマンスを見せ続ければCL圏内に手が届く可能性も充分ある。

メルウッド
No.14710
男性 マンチェスターユナイテッド
予想順位:5位

キーマン:ウェイン・ルーニー

in
ルイス・ファンハール(オランダ代表)
アンデル・エレーラ(ビルバオ)
ルーク・ショー(サウサンプトン)
アンデルソン(フィオレンティーナ)
ジェシー・リンガード(バーミンガム)
ウィルフリード・ザハ(カーディフ)

out
アレクサンデル・ビュットナー(ディナモ・モスクワ)
リオ・ファーディナンド(QPR)
ネマニャ・ビディッチ(インテル)
パトリス・エブラ(ユベントス)

昨季、最悪のシーズンを過ごしたレッドデビルズ。その再建を託されたのがW杯でオランダ代表をベスト4に導いた名将ファンハール。ギネス杯では早くもそのファンハール色を存分に発揮し、復調の兆しを見せている。ただ、ファンハールはプレミア初挑戦。コンペティションの余裕があるとはいえ、プレミアのタフなシーズンに慣れていない点を考えると今シーズンも苦戦が予想される。
開幕まで1週間をきった中、補強も人員整理も進んでいない点も気掛かりだ。特に、リオとヴィディッチというチームのリーダー格が揃って退団した最終ラインは誰が統制をとるのかが気になる。幸いにも8月、9月の日程は比較的楽な相手との試合が多く、スタートで躓かなければ波に乗れる可能性も高い。まずはCLへの復帰がノルマであり目標だ。

メルウッド
No.14709
男性 アーセナル
予想順位:4位

キーマン:アーロン・ラムジー

in
ダビド・オスピナ(ニース)
マテュー・ドビュッシー(ニューカッスル)
カラム・チャンバース(サウサンプトン)
ジョエル・キャンベル(オリンピアコス)
アレクシス・サンチェス(バルセロナ)

out
ルカシュ・ファビアンスキ(スウォンジー)
エリミアーノ・ヴィヴィアーノ(サンプドリア)
バカリ・サニャ(マンチェスターシティ)
トマス・ヴェルメーレン(バルセロナ)
キム・シェルストレーム(スパルタク・モスクワ)
ニクラス・ベントナー
パク・チュヨン

昨夏に続きビッグディールを成立させたアーセナル。サンチェスの獲得により、攻撃のオプションは格段に増した。また、レンタル先で成長したキャンベル、コミュニティシールドで才能を見せつけたサノゴなど期待の若手も戦力として計算がたち、スカッドの厚みも増している。純粋に戦力値だけ見ればプレミア優勝を狙えるスカッドを擁す。ただ、気掛かりなのがリーダーの不在だ。主将のヴェルメーレンがバルセロナに移籍し、チームをまとめるリーダー気質を持った選手がいない。昨季も一時は首位に躍り出たものの、試合の終わらせ方に難があり、後半戦は勝ち点を落としていった。この問題点を解決しない限りはガナーズのプレミア優勝はあり得ない。

メルウッド
No.14708
男性 マンチェスターシティ
予想順位:3位

キーマン:エリアキム・マンガラ

in
ウィルフリード・カバジェロ(マラガ)
エリアキム・マンガラ(FCポルト)
バカリ・サニャ(アーセナル)
フェルナンド(FCポルト)
フランク・ランパード(チェルシー)

out
ガレス・バリー(エバートン)
ジョリオン・レスコット(WBA)
ジャック・ロドウェル(サンダーランド)
ハビ・ガルシア(ゼニト・サンクトペテルブルク)

昨シーズンのウィークポイントであったGKとコンパニの相方を見事に埋め、盤石のメンバーで今季も優勝を狙う。昨季、1人だけクオリティが違ったデミチェリスのポジションにはフランスの有望株マンガラを獲得。スピードとエアバトルの強さを兼ね備える本格派CBの獲得はより守備の安定が期待できる。また、故障が増えてきた大黒柱ヤヤの負担を軽減すべく、中盤に気の利くフェルナンドを獲得。ランパードも短期とはいえ、チームに確実にプラスな要素を持ち込める存在だ。とはいえ、問題はネグレドの長期離脱とアグエロのコンディション。プレシーズンで復調が見られるヨベティッチもプレミアの水に完全に慣れたとは言えず、シーズン序盤はジェコに掛かる負担は大きなものになりそうだ。充実したスカッドを揃えたペジェグリーニがプレミアとCLのどちらにより重点を置くのかも注目したい。

メルウッド
No.14707
男性 リバプール
予想順位:2位

キーマン:ラヒーム・スターリング

in
ハビエル・マンキージョ(Aマドリー)
アルベルト・モレノ(セヴィージャ)
チアゴ・イローリ(グラナダ)
セバスティアン・コアテス(ナシオナル)
デヤン・ロブレン(サウサンプトン)
エムレ・カン(レバークーゼン)
アダム・ララーナ(サウサンプトン)
ラザル・マルコビッチ(ベンフィカ)
リッキー・ランバート(サウサンプトン)
ヘスス・フェルナンデス(アルメリア)
ジョーダン・イベ(バーミンガム)
ファビオ・ボリーニ(サンダーランド)
ウサマ・アサイディ(ストーク)

out
ホセ・マヌエル・レイナ(バイエルン)
アンドレ・ウィズダム(WBA)
アリ・シソコ(アストンヴィラ)
マーティン・ケリー(クリスタルパレス)
コナー・コーディー(ハダースフィールド)
ルイス・アルベルト(マラガ)
ヴィクター・モーゼス(チェルシー)
ダニエル・パチェコ(アルコルコン)
イアゴ・アスパス(セヴィージャ)
ルイス・スアレス(バルセロナ)

昨季、開幕前の低評価を覆して優勝まで後一歩と迫ったBR率いるリバプール。チームを牽引したスアレスの退団は痛いものの、例年にない程のスカッドの厚みを擁して新シーズンに臨む。若手、中堅、ベテランのバランスがこれ以上とれたチームはプレミアにはなく、セインツから獲得した3人衆(ロブレンはDFリーダー、ララナは主将、ランバートは兄貴分)は様々な側面でジェラードをフォローしてくれるはずだ。スターリング、コウチーニョ、ヘンダーソンの更なる成長も期待ができ、見通しは明るい。移籍期限最終日までにスアレスに代わる最後のワンピースを獲得できれば悲願の優勝も夢ではない。

メルウッド
No.14706
男性 チェルシー
予想順位:1位

キーマン:ジエゴ・コスタ

in
ティボー・クルトワ(Aマドリー)
フェリペ・ルイス(Aマドリー)
セスク・ファブレガス(バルセロナ)
マリオ・パシャリッチ(ハイデュク・スプリト)
ジエゴ・コスタ(Aマドリー)
ディディエ・ドログバ(ガラタサライ)

out
ダビド・ルイス(PSG)
アシュリー・コール(ローマ)
フランク・ランパード(マンチェスターシティ)
マルコ・マリン(フィオレンティーナ)
オリオル・ロメウ(シュツットガルト)
クリスティアン・アツ(エバートン)
ロメウ・ルカク(エバートン)
デンバ・バ(ベジクタシュ)
サミュエル・エトー

適材適所にワールドクラスの選手を獲得し、充実した夏季移籍市場を過ごした。チームの象徴でもあるランパードを放出したものの、テリーは健在で、前線にはチェルシーのレジェンドでもあるドログバが復帰。ランパードの移籍による精神的なぐらつきは最小限に食い止める事ができるはずだ。懸念されていたCFにはジエゴ・コスタを獲得。昨季まで所属していたアトレティコとフットボールスタイルが類似するチェルシーでもすんなりフィットする公算は高い。昨季無冠で終わったJMのモチベーションも著しく高く、今季のチェルシーは優勝候補筆頭だろう。

メルウッド
No.14705
男性 今季上位陣の予想
飽くまで個人的な主観ですのであしからず。
in、outに関しては間違いがあるかもしれないのでご了承下さいませm(__)m

オーウェン
No.14704
ワールドクラスがいなくても
何かに絞ってその点で勝って
スペシャルになればいい

北のワンダーボーイ
No.14703

カンビアッソがフリーと聞いて

もしルーカスを売りに出すなら…

とか変な想像してしまった笑

赤レッド
No.14702
ソングに正式オファーって!ヤフーニュースに出てるけど本当?

すけ
No.14701
男性
新戦力がフィットしてきたのは嬉しいですね

ジャン、ロヴレン、マンキージョは問題なさそうですしモレノもエンリケが健在なら焦る必要ないですから

心配なのはランバートですけどララーナが復帰すれば徐々に復調していくとおもいます

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