過去ログ倉庫

じょーーどん
No.31935
スタリッジやコウチーニョがそうですが、やはりビッグクラブにいる選手はベンチにいようと実力は確かですからね!
ビッグクラブに所属しているけどベンチウォーマーで必要とされていない選手を引き抜きたいところですね!
イジャラ、キャバイエ、ペドロ、ヨベティッチ、ウィルシャー、マタ、ファルカオ、コエントラン、アルベロア、チチャ、ケディラ、モントーヤ、ラフィーニャ、アサモア、オーリエ辺りですかね!
{emj_ip_0830}ターゲットの選手を獲得してほしいです。

オーウェン
No.31934
モラタってマドリーがカムバックで
3000万£とか見たけど
それ以上に積むとなると
他の選手のが望ましいような気もする

るいがる
No.31933
ネタもないので
エコーのゴシップ欄からネタ振りしてみます
・夏のトップターゲットはユヴェントスFWアルバロ・モラタか
・来期のファルカオ獲得にプレミアの複数チームが興味を持っているとモナコ会長が発言。その中にリバプールの名前も
・ボルトDFダニーロ獲得に興味かbyエクスプレス
モラタ以外は眉唾ものですね
モラタは一応エコーに記事がありますが元記事はスペイン紙です

No.31932
エンリケって来季放出されると思う

江戸人KOP
No.31931
スパーズとは違うので大丈夫でしょう

スパーズで若手を安心させられるベテランって誰かわかりませんけど、前にベテラン勢がいざこざも起こしてましたし


こっちにはエンリケにルーカス

シュクとコロもいるのでそこまで不安になることはないと信じたいです!笑

ション
No.31930
男性 20歳
なるほど。確かにそのような見方もできますね


あ>サコは素晴らしかったですよね。

大体左サイドの攻撃のスイッチが入る時ってサコからコウチにパスが通った時が多いかなと思います。

右サイドはジャンの不意をつくドリブル突破から攻撃が始まることも多々ありますよね

カモノハシうどん
No.31929
そのデータはある意味当然のような。。。

他のCBに比べて、前に出るタイプだから後ろに出す回数が多いのは当たり前ですよね。

なんせ、他のCBはあまり上がらずジャンの分も後ろに残っているため、後ろに出すとしたらミニョレに出すのみですから。

No.31928
こう見ると、ジャンは敵陣にまで上がってパスをしてる一方、サコーはハーフウェーラインギリギリ、シュクは自陣の中盤までと、上がるラインが明確に選手によって違いますね。68分にはロブレン投入で、ジャンはボランチへ。

No.31927
スパーズ戦(H) ※ジャンは68分まで
参考に

ベルリンの奇跡
No.31926
でも全員ジャンタイプだとバランス悪いし
今が丁度いい感じなんでしょうね

ベルリンの奇跡
No.31925
ジャンはドリブル好きだしね

kay
No.31924
男性 28歳
恐らく指摘したのは前方後方の問題ではなく、相手が嫌がる背後へのパスやゴールに直接繋がるようなパスの事だと思います。前方でもボランチへのリズムをつくるパスは後方への安全なパスとなんら変わらないと思います。チャンのパス成功率の低さは、ラストパスの意識の高さだと思います。ここ数試合ミスが多いのは事実ですが。パスは先の動きを読むセンスが必要で、コウチーニョがまさにその良い例、チャンはそのセンスを持った一人だと思います。

ション
No.31923
男性 20歳
ジャンのパス成功率がリバプールのCB陣の中で1番悪い。ってこないだ自分が言った時に、
皆に「彼は他のCBより縦パスやら攻撃のアクセントになるパスを出してるからだ」と言われ、調べて見ましたが、、

ジャン
後方へのパス→42.2%
前方へのパス→57.8%

シュク
後方→21%
前方→79%

ロブレン
後方→22.2%
前方→77.8%

コロ
後方→21.3%
前方→78.7%

サコ
後方→29.5%
前方→70.5%



No.31922
今のトッテナム観て思うけど若手だらけってのは期待感半分不安半分ですよね
若手が多いチームはノッてる時はヤバいけど逆にノッてない時はメンタル的な部分で脆い
そういう時にチームを鼓舞するジェラードみたいな選手がいたら別だけど来季はいないからなぁ
ヘンドにはそういう存在になってほしい

カモノハシうどん
No.31921
イングランドA代表への招集はまだ無さそうと思っていたところに、アイブへのナイジェリアA代表への誘いの可能性が浮上してますね。

将来的にはイングランドA代表デビューが確実視されているアイブですが、ホジソンの以前の発言もあってか、今しかないと言わんばかりにアイブの父の母国であるナイジェリア代表監督がアイブに熱烈なラブコールを送っていますね。

こればかりは本人が決めることなのでなんとも言えませんが、ぜひ引き続きイングランド代表に身をおいて欲しいものです。

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