スアレスが、いた時100ゴール越え世界をあっと言わせた。CL権獲得
超攻撃的なサッカーは評価されたが、失点の多さを指摘され、この戦術を続けるには、DFの質で改善させようと意中の補強に成功。しかし…。
スアレス抜けた→それでも超攻撃的スタイルを貫こうとした。CLを戦い抜くには駒不足。スアレスありきでスカッドを拡充し、フロントの求める長期の成功の為若く才能ある若手を買い漁った大金を使って。
スアレス移籍→仕方なく代替え案を探す。CLあるがエースの代わりがバロテッリに賭けるしかなかった。
シーズン始まり新戦力が馴染むまでと攻撃的なスタイルを貫いたが、リッジの離脱、バロテッリの機能不全。攻撃力を、警戒した守備固めにより、より攻撃的に→点は取れず逆にカウンターで、勝ち点を落とす日々。
これ以上勝ち点を落とせない、3バックで1枚余らせ守備的に、余計点が取れないが、失点も減り勝ち点を重ねる事に成功。連勝を重ね、年明けら無敗を続け、トップ4が目の前まで!しかし、
徐々に対策され弱点をつかれ、4バックに戻しまた新たな変更が余儀なくされた、しかし0トップなど、いろいろ試しながら次のシーズンに向けて試行錯誤したがシーズンは待ってくれず終戦。
流れ的にこんな感じじゃなかったですかね?もう少し時間があれば、離脱しないストライカーが居れば、また違ったはず。