移籍の話題で盛り上がる今の時期。、リバプールの補強の噂で助けになるのはミルナーのみではないだろうか、
今度、本気でTOP4以内を目指す上で噂に上がっているメンバーがはたして助けになるのだろうか疑問。
サウサンプトン、トットナム、エバートンとEL争いを繰り返すとしか思えない今日。
あのアーセナルも方向性を変えてお金をかけて助けになる実績あるBIGネームを獲得している。
フロントよお金をかけ方を見直すべきでは?
・カルロス・テベス
今まさにリバプールに欠けてる闘争心、勝者のメンタリティーを持つ男。 彼には年齢は関係無い。 TOP4を目指すならどう考えてもイングス、ベンテケじゃないだろう。
・エディソン・カバーニ
ロジャーズの戦術に適応出来るか疑問なカウンターアタッカーだが、決定力は折り紙つき。 怪我もあまりないことから間違いなく20Gは計算出来るだろう。 まさに無事之名馬
・ラダメル・ファルカオ
モナコ、ユナイテッドで評価を落としていて市場価格は下がったが年俸が高いのがネックだが、すぐにTOP4に返り咲くならお金をかけるべき。 ただ、怪我が続いている事とパフォーマンスが取り戻せるのかは不安材料ではある。
・ゴンザロ・イグアイン
ベニテスが去った今チャンスが訪れた。 今季移籍は間違いないだろうといわれる万能アタッカーは、移籍予算の大部分をつぎ込んでも獲得するべきBIGネーム。 プレースタイルからもロジャーズ戦術も問題ないだろう。 怪我グセも近年は改善されている。 ジェラードがフロントに訴えた年間25Gはここにいるぞ。
・アルトゥーロ・ビダル
高い守備能力と運動量に加えMFでは突出した得点力と戦うハート、そして優勝の経験からのメンタリティー。 ワールドクラスのMFはリバプールに必要だと思うが、アーセナル移籍合意といわれるこの男を獲得すれば、近年の悔しい思いも晴れるだろう。
・シャビ・アロンソ
アンフィールド再来となれば今のムードを一気にふっとばすこの男に関する噂は今無いが、獲得できるならやるべきではないだろうか。 言うまでもなくジェラード無き今、コップが一番喜ぶ補強。