いろいろな人がリバプールの補強は小粒感が否めないとか中途半端な補強とか言っているけれど一番オーソドックスな補強だと思います。ある程度お金がありそれをうまく使うこのやり方が普通です。
リーガはおいておいてチェルシーやシティ、マンUの補強は大型補強というより金満補強でそもそも補強のやり方を比べられるのはおかしいと思う。
一回の移籍市場でワールドクラスに近い選手の獲得なんて普通は1人位なのにそれを何人も何人もとってきて他クラブは小粒だというのは少し感覚が麻痺している感じます
アーセナルのやり方が一番で的を絞りその的でワールドクラスをとるとりすぎず戦力アップしているのでそこを目指して欲しい