vvv 2016/08/19 21:47 iPhone ios9.3.4 No.88984 アンワル・エル・ガジの噂が再浮上していますが、どの様な選手なのでしょうか?ストロングポイント等、詳しい方に教えていただきたいです。
ああ 2016/08/19 21:35 iPhone ios9.3.4 No.88983 アレンって移籍が決まったこと友人から聞いて知ったんかよ 獲得進めるのはいいけど放出する選手に対して敬意がなさすぎるように感じるなぁ
GG 2016/08/19 21:02 iPhone ios8.4.1 No.88981 男性 クロップのこの発言の後のバーンリー戦ですから左サイドバックの先発がモレノかミルナーか気になりますね。 それでクロップの左サイドバックの優先順位も見えるかな?
Once a Red 2016/08/19 20:44 SC-02H No.88980 キャラが解説者の仕事として辛口言うのはいい。 ただ、特にモレノについての感情に任せたような発言ぶりは、ちょっと考えさせられる。 セルジオ越後とか、プロ野球で言えば張本とか、辛口が売りの一解説者で終わるのならいいけれど…。 彼には指導者としてクラブに戻ることを期待しているので、もう少し先のことも考えて発言してほしい。 ただ、あまりその気はないのかもしれませんね。
ララーナ20 2016/08/19 20:35 iPhone ios9.2.1 No.88979 クロップ男前ですね。こういう監督がいるから、チームに一体感が生まれますよね。開幕戦でもマネがゴール後にクロップに走っていって抱きつくというようなシーンも見受けられますし、今のリバプールは本当にチームが一丸となってるのが伝わってくる。
権蔵 2016/08/19 19:32 iPhone ios9.3.3 No.88977 ブラナガンのウィガンへのローン75%出場を条件に出したらウィガンは手を引いたと。(笑)ローン先で出れないなら残ってカップ戦とかで育成した方がいいですよね。期待の星だもんね。
リバプールグッズ 2016/08/19 19:02 iPhone ios9.3.2 No.88976 モレノのペナ近辺の不用意なスライディングなどは嫌いですが、本当にモレノ救われたな。あんな事を言われたら監督のために是が非でも結果を出そうと思うはずです。切り捨てるのは簡単ですが、モレノはクロップの構想になくてはならない選手なんですね。(ベンテケは合いませんでしたが。)合わなければ厳しいけど、こんな上司と仕事をしたら、この人のために成果をあげようと思います。僕はクロップより年上ですが、結果を出しておんぶしてもらったり、抱きしめてもらったり、みていると心が熱くなる監督です。さあ、皆さん明日は気合いを入れて、2勝目をあげれるよう精一杯応援しましょう!
ヤステル 2016/08/19 18:35 iPhone ios9.2 No.88975 キャラガーはクラブを愛してるが故に過激になっちゃうのは、現役時代から分かってたことですし まあ今回はツイッターで削除しちゃったけど、クロップと移籍委員会に左SB補強しろと悪口も踏まえて書いちゃったのは、ちょっと熱すぎましたね だけどクロップも会見での返答見事でした モレノも色々救われるでしょう これを機に次はいい守備してくれたら尚嬉しい
あい 2016/08/19 18:29 iPhone ios9.3.4 No.88974 男性 キャラは自分の仕事をしているだけだと思います。 クロップが監督の仕事をしているようにキャラは解説者の仕事をしているのです。 解説者が日和って良いことばかり言うようでは仕事は成り立たないと思います。
ミラクルイスタン 2016/08/19 18:05 iPhone ios9.3.4 No.88971 男性 30歳 クロップ OB・メディアからのバッシングやプレッシャーを全て背負い込んでくれるマネージャーがいるとプレーヤーも安心でしょうね〜。それがより良いパフォーマンスを引き出すということに繋がる可能性もあるでしょうし。普通の会社でも同じですが笑 「選手たちにチームへの献身とそれに対する私たちの献身が何より大切」とはグッとくる一言。 プレーヤーへ求めるばかりではなく、自分たちもしっかりプレーヤーに応えようとする姿勢は尊敬ですね。
ミラクルイスタン 2016/08/19 18:04 iPhone ios9.3.4 No.88970 男性 30歳 クロップ OB・メディアからのバッシングやプレッシャーを全て背負い込んでくれるマネージャーがいるとプレーヤーも安心でしょうね〜。それがより良いパフォーマンスを引き出すということに繋がる可能性もあるでしょうし。普通の会社でも同じですが笑 「選手たちにチームへの献身とそれに対する私たちの献身が何より大切」とはグッとくる一言。 プレーヤーへ求めるばかりではなく、自分たちもしっかりプレーヤーに応えようとする姿勢は尊敬ですね。