過去ログ倉庫
海軍KEITA
No.123835
フィルミーノいいやつやなぁ
でも、バルサ誘われたら行きそ笑

リヴァコ{emj_ip_0177}
No.123834
女性
コウチはいてもいなくても。。。とは

コウチは謝罪の場が与えられるのか、ないのかもわからないけど、個人的には謝罪はしてほしいと思ってます

裏で起こってるだろう事や、本人の意思通りにしたのか、どんな風にしたかったのかも、本当の事はわからないと思うんです{emj_ip_0098}
いてもいなくても なる様にしかならない
だったら今は気持ち切り替えて、一戦一戦勝つのが大事だから、とにかくリヴァプールを一生懸命応援{emj_ip_0351}しよーー!!と、思ったんです

うまくコメできなくてゴメンなさい{emj_ip_0098}

あぁ
No.123832
男性
バルサ諦めたみたいですね。自分のクラブがどんだけ偉いのか知らないけだうちに選手来て当然、強気で傲慢な態度で交渉してるから相手チームファンからも反感買って、交渉が破談するんだよ。ざまぁねぇなク◯セロナって気分です。笑

チハヤ
No.123831
公式に発表もするも何も、クラブの試合に出ないで代表の試合に出てる時点で、察する事が出来ます。

最後まで期待してたんでしょ。

でもねコウチーニョさん、残念ですね。

なぜかってバルセロナは、2度目のオファーはしないそうですから!

ララーナ20◆VMdQS8tgwI
No.123830
つみれ
クラブが断固拒否してるなら、こんな移籍最終日まで賑わってないですよ。少なからずリバプールにも金額次第で売る準備はあったでしょう。さもなければリバプールの公式声明の時点で噂は消えるはずです。あなたのいう数十分で退けようがそれは交渉にはついてたってことの裏返しですよね?

キーパー
No.123829
5年契約更新した選手を、半年でオファーしてくるバカルサがネイマールに逃げられ空気もよまず、親友のコウチにオファー!上から目線の交渉で「お前の親友に逃げられたじゃねぇか、お前が責任とれよと」情が厚いコウチーニョは悩み考え、しかたなくトラリクを出す!親友の事で頭が一杯だったコウチはクラブ、ファンを裏切ってしまった事に気付きストレス性の病気になる。それでもクロップ、チムメイト、クラブ、サポーターはコウチを批判せず信じて帰りを待つ!移籍市場が閉まり、代表合流中のコウチにクロップからの電話が「すべて終わった、もう悩まなくていい、試合に集中するんだ」と…コウチはその試合でゴールを決め信じて帰りを待ってくれている人達に申し訳ない気持ちで涙を流したと

チョッパー
No.123828
☆中島◆QkRJTXcpFIさん、
クラブ(FSG)の操作はないですね。
そもそも、「コウチはバルサと残留に揺れ動いていた」というなら、残留出来なくなるトラリク出すのはおかしいと思いませんか?

Full throttle
No.123827
男性
はっきりと覚えてないのですが、コウチーニョが戻ってきたら100%歓迎するとか言っていたクロップを信じています。復戦は次のマンC戦の後半あたりかな(希望)。

あぁ
No.123826
男性
コウチーニョはまずフィルミーノくらいには全てを打ち明けて欲しいですよね。。コウチーニョ決めたときもフィルミーノもその輪に入って行ってましたし。親友がクラブに反発するような事して一番揺れててもおかしくないはずなのに頑張ってるフィルミーノはすごいと思います。

海外
No.123825
サッカーができることの喜び、自分の愚かな過ちによってそのかけがえのない至福を自ら奪っていた己の愚かさを嘆き悲しんだのでしょう。


サッカーができるなら寿命が縮んだっていい。byロベルトバッジョ

大学一年
No.123824
涙の理由なんて誰にもわからないと思うんだけどなぁ、、、

中島◆QkRJTXcpFI
No.123823
男性 つみれさん
FSGは投資会社なので、希望額が提示されたら裏を返したように売却します。
今の布陣であり且つ希望額で売れたら、冬も来期もかなりのアドバンテージで市場をコントロールできます。

つみれ
No.123822
中島さん

その線はあり得ませんね
結局クラブは売らない姿勢を全く変えなかったんですから
交渉のテーブルにも数十分で破断にさせる鬼畜っぷり

コウチーニョが悪い事実はどうあがいても変わりません


そもそもコウチあれ泣いてました?涙が全く出てなかったんですがw

ほらーず、◆s0Qt1TSAuw
No.123821
とりあえず残留で良かった…
あのまま移籍してたらさすがに嫌いになってしまってた

健人
No.123820
今すぐじゃなくても良いから自分が何をしたのか、これからどうするべきかよく考えて、その上でこう言ってほしい。

前へ次へ
↩TOPに戻る