昨シーズンぐらいから4-3-3の時はいつもインサイドのミルナーかジニが下りてきてビルドアップや相手自陣までにいくまでの組み立てに参加してるんですけど、これってどういう意味があるんですかね?
逆にシティなんかはインサイドの選手は下りてこないでDFラインやフェルナンジーニョだけでビルドアップや組み立てをしてて簡単に相手の自陣までボールを運んでますよね。
中盤の選手が後ろに下りてくると攻撃の時中盤の人数が少なくなって相手のブロックや組織を崩すのが凄く大変でそれが結局前の3人の個人頼りの攻撃になってしまう原因だと思うんですよね。
特にヘンドジニミルナーの組み合わせの時は中盤がスカスカのイメージがある。笑
ケイタやララーナなんかはわざわざ下りてこないでライン間で受け手として上手くやってほしいけどね。