No.187576
前を向いて仕掛ける時が1番恐怖を与えます。
しかし、点が取りたいと真ん中で相手を背負い自らプレーの場所をせまくします。
視野がせまくて、横に首を振れば自由の味方がいるのに近くのフィルミノとあからさまにワンツーをして、ボールロストします。
いつもパスアンドゴーをするのに、このようなロストが多いので、ヘンダーソンがいつもお世話をします。
ヘンダーソンはまるでお母さんのようです。
サラーはボールをロストするとすぐ顔を空に向けて顔面を悔しくします。
その間にフィルミノやマネは攻撃から守備に切り替わっています。
これがサラーの欠陥です。
でも彼はユルゲンクロップとその仲間がいれば治すことができます。