男性 41歳
いろんな意見があって面白いですね〜
チアゴを中盤に入れることでボールロスト時にチアゴ剥がされてカウンター喰らう事が増えるかもしれない。
反面、裏へのロングボールやSBのクロスに加えスリートップとチアゴのパス交換で決定機は増えるかもしれない。
ケイタとチェンボは強度は別として守備もサボらないから大崩れはしないけど、チアゴが初挑戦のプレミアで30手前にしてクロップの求めるハードワークをした時プレーの質が落ちないか?って疑問は個人的にあります。
仮に上記の場合、攻撃時にヘンドの位置を後ろ寄りにしてリスク管理するのか?非常に興味あります。
まぁ来たら応援するだけです!酔っ払いの戯言でした〜