ああ 2026/02/20 22:17 iOS18.7 No.416118 >>416116 ディアスとオリーセのWGは、あのロベリーと 比較されるぐらい評価されてますしね ヨーロッパ中でも特にドイツは勤勉さを好みますから、ディアスの豊富な運動量、泥くさいプレーを厭わない献身性が高く評価されやすいのかもしれません しかしタラレバではありますが、レッズはオリーセを獲りにいくべきでしたね 彼がいればサラーの後任も務まったのではないかと思います この掲示板でもそんな声はあったように思いますが
ああ 2026/02/20 20:54 iOS18.7 No.416116 ディアスがバイエルン移籍は正しい決断だったとコメントしてますね まぁ失ったリバプールと手に入れたバイエルンのチーム状況を見てもそれは明らかだし、リバプールと違ってバイエルンは実力に見合った給料を提示してくれた訳だから本人が幸せそうで何よりです
DarWin2+7 2026/02/20 19:53 iOS18.7 No.416115 >>416114 あの時も得点という結果を出した上で受けたタックルの怪我ですからね…。もしかしたらあそこから波に乗れていたかもしれないのにイサクは本当に不運でしたよね…。 フリンポンに関しては、出れば良いプレーをしてくれるので後は怪我さえなければ、ですよね! ヴィルツも同じチームからやってきて肉体改造をしてフィットし始めてますし、全く同じとは行かないとは思いますが、フリンポンもメディカルと協力して徐々に身体をプレミアに適応させてほしいですね!
ああ 2026/02/20 19:27 iOS18.7 No.416113 アスレティック ロメオ・ラヴィアは、金曜日のコブハムでのプレミアリーグ2のリーズ・ユナイテッド戦で、チェルシーの育成チームに出場する予定で、怪我からの復帰を進めています。 これは、ラヴィアにとって3か月以上ぶりの公式戦出場となります。 ラヴィアは2023年夏にサウサンプトンからチェルシーに移籍し、移籍金は5,300万ポンドに加えて500万ポンドのボーナス付きでしたが、過去2年半にわたるさまざまな身体的な問題により、全コンペティションを通じてわずか30試合の出場に留まっています。 ジローやマッカの約2倍、ドムと殆ど同じの移籍金だったラヴィア。 彼はまだチェルシーで90分間フル出場したことがない。 こう言うのを失敗と言うんだろうね笑
ああ 2026/02/20 19:12 iOS18.7 No.416112 一般的な話として、高額な投資はハイリターンが望める代わりにリスクも高い。だからこそあまりに高すぎる案件には手を出さない(出せないではなく)との判断が下されるシーンも多い。 イサクはたしかに不運ではあるけど、リバプールはそのリスクをもろに被ってしまった形だよね。 投資額を稼働年数で割るとすると、すでにほぼ丸一年近くら棒に振ってしまったから、取り戻すためには年度あたりの活躍度数がより大きくならないと投資に見合わない、と判断されてしまうよね