過去ログ倉庫

ああ
No.424405
フリンポンは筋肉系の怪我でこんなに頻回に離脱したのは初めてだってインタビューで答えたね
削られて手術をしたのが唯一の大きな怪我がで、ハムストリングの怪我はなかったと
恐らくここ数試合、出場時間が少ないのも再発防止に気を遣ってる可能性はあるかもね
まあ問題はブラッドリーかな 

ただ、右sbはカーティスがかなり頑張ってくれてるし、アーノルドの代わりとは少しちがうけど、偽SB的な役割として機能するかもしれないしね。
一応噂としてはイタリア方面から、冬に狙ってたSBを引き続き狙ってるような話はあるけど。

たろー
No.424404
>>424401
誰かしらはいてくれる…はず!笑
ソボスライカーティスもいますし!!

>>424402
確かに怪我がちですが…今の立場を受け入れてくれるなら私は残って欲しいですね!

ああ
No.424403
>>424402
ゴメス頭数に入れない判定なら、昨季はcb3人で優勝したことになっちゃうよ

ああ
No.424402
ゴメスをCBの頭数にカウントするのやめませんか?どう考えても計算できないですよね?
いい加減サヨナラすべきでは?

enjoy
No.424401
>>424398
右SBもブラッドリー、フリンポン、ゴメスの3人がシーズンフルで稼働できないので判断が難しいですね。
ケルケズ、ロボみたいに怪我しないで稼働できる選手がいてほしいです。

ああ
No.424400
飴にアロンソ獲られないようにしてくれ

Once a Red
No.424399
日本にリバプールファンが多いのは30年ほど前に設立されたリバプール・サポーターズクラブ日本支部の存在が大きいですね
平野さんに感謝

たろー
No.424398
ダイク、コナテ、ゴメス、ジャケ、レオーニ

フリンポン、ブラッドリー(ゴメス、ソボスライ)

ケルケズ、ツィミカス?

と考えると補強するなら左ですかね?

コナテの延長とゴメスの残留が前提ですが…

あとレオーニは準レギュラー枠なのか、期待の若手枠なのか、起用法にもよりますよね!

レッド
No.424397
男性
>>424379

どの時期からリバプールを応援し始めたかによりますよね。
自分はホジソンダルグリッシュ期の低迷期から何故か毎試合みるようになったので、元々CL圏争えるだけでだいぶ嬉しかった。

でもクロップ期から見始めた人は、強くて情熱的で魅力的なリバプールしか知らないから、今シーズンとかスロット体制に我慢できないですよね。

クラブの格とか歴史をみたら常に優勝争いしなきゃいけないクラブだし、そうであってほしいけど、当然低迷期もあるわけで。
常に強いチームであってほしいというのはサポーター全員が根底にあるものとして、その上で変革期や不振期を受け入れられる人と受け入れられない人がいるんだと思います。

ああ
No.424396
>>424395
それと同じ事言って今シーズンどうなったか
夏にそんなこと言ってたと思えば冬にはだからあれほどCBとれって言っただのなんだの言う輩がどれだけいたことか

ああ
No.424395
男性
ダイク、コナテ、ジャケ、レオーニ、コナテ残留ならCBは要らないよね、CBとSBできるユーティリティな選手1人居てくれたら助かるけど、CB専5人はやりすぎだよね

ああ
No.424394
FabrizioRomano

ユヴェントスは、アリソンのためにより長い契約を提示する用意がある(現行の#LFCとの契約は2027年に満了)。

アリソンはこの選択肢に惹かれている…が、リバプールに判断を委ねるつもり — レッドスはすでに今夏、サラー&ロバートソンを失うことになるからだ。

ああ
No.424393
ヴィルツ

アレクサンダー・イサクについて

「彼にとっても大事なのは、僕らがボールを供給してあげることだと思うよ。だって、彼が一人で前線に取り残されてしまったら、ゴールを決めるのは難しいからね。」

「チャンスがあれば、彼は普通に決めてくれるよ。」

ああ
No.424392
caughtoffside

リヴァプールがトッテナムのマルコス・セネシへのフリー移籍を妨げる可能性がある、リヴァプールが守備の層を強化しようとしている

セネシはスパーズと口頭合意しているものの、トッテナムの降格の可能性とリヴァプールのチャンピオンズリーグ出場権が彼の選択を変えるかもしれない。


ああ
No.424391
ジャンルイジ・ブッフォン

デビッド・デ・ヘアがアリソン・ベッカーより本当に優れているかどうかについて

「彼らは全く異なるタイプのゴールキーパーなので、何をより重視するかによります。

デ・ヘアの場合、反射神経において特別なものがあります…私が今まで見た中で最高のひとつかもしれません。マンチェスター・ユナイテッド時代には、ありえないと思えるようなセーブをする瞬間がありました。

しかしアリソン…彼は別のものを与えてくれます。リヴァプールFCのチーム全体に落ち着き、コントロール、そして一種の安心感をもたらします。彼は単にセーブをするだけでなく、状況を早く読み、完璧にポジショニングし、ディフェンダーたちに安心感を与えています。

現代のフットボールでは、これがとても重要です。

だから、優れているか? 私はこの言葉が好きではありません。もし今日の試合に誰がより完全にフィットするかを聞かれたら、私はアリソンだと言うでしょう。
しかし、純粋なシュートストッピングの才能という点では、最高潮時のデ・ヘアは間違いなく世界クラスでした。」

前へ次へ
↩TOPに戻る