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シャーロック
No.425566
>>425560
自分が優位に立つために
絶対評価や相対評価を持ち出して
間違えてたんだから
言い訳コメント何度も
返信せずにここは大人しく
コメント控えておいたほうがいいよ
リヴァプール関係なくなってるし

ああ
No.425565
これアロンソ戦術よくわかるいい記事ですね。
共有ありがとうございます。
スロットよりは決め事多く作り込んでいくタイプで相手からカウンターを受けにくくなるなら、失点は減りそうですね。
逆にレアルで上手くいかなかったのも納得感ありますね。

ああ
No.425564
最重要補強ポジションは
右ウイング
6番タイプ
右サイドバック

エリオットセイ
No.425563
>>425557
左も補強の噂増えてきましたし、ジローのポジションはウォートンの話もありますから単純にコマ数的な消極的選択の可能性も全然ありそうでもありますよね。
他のオランダ人と言えばダイクは絶対的ですし、フリンポンもそこまで絶対的でもない。
もう少し怪我人や補強の進み具合が順調な状態も見たいですよね。スロットの理想としても選手間の競走としても。

ああ
No.425562
>>425561
だから戦術とかで言ってないって。
単にOBだから過大評価してるだけ。
キャリックユナイテッドやアルテタアーセナルが羨ましいだけ。
完全にエメリタイプ。
ビッグクラブでは通用しない道をまっしぐら。

ああ 
No.425561
アロンソってみんな言うけどレヴァークーゼンでもマドリーでもスロットレッズに負けてるからね、特別戦術的に優位性を持ってるようには見えなかった

ああ
No.425560
>>425556
50点だからアウト〜!って言ってるように感じたって事です。

ああ
No.425559
リオは若いからね。
1番手で考えるのはリスキーだね。

ああ 
No.425558
まあ交代直後ちょっとだけ右で使われるのはよく分からないけどね笑

ああ 
No.425557
ガクポはCLベスト16〜8のfirst legとSecond legの今季最も優先順位が高かった4試合でスタメンを外れて、合間のリーグ戦にCLスタメンだった選手とターンオーバーして使われてたから、序列としては高くないのがそこでハッキリしたよね
リオに関しては、そもそもリオは過度な負担をかけると疲労骨折するから多く時間出場出来ないから、ガクポを重用して使ってたかどうかなんて分からないよ

ああ
No.425556
>>425553
いやいや
負け数を強調してるしてないは関係ない
単純に絶対評価と相対評価を理解出来てないよ

サポ26年
No.425555
男性 38歳 解任論について
私は、スロット監督を早急に解任すれば解決するとは思っていません。
過渡期であることは理解できますし、今季はジョタの不慮の事故や怪我人が続きすぎて、スロットが本当にやりたいことをやれたとは言えないとも思います。
それでも解任の声が上がるのは、全体的にふわふわしている、失点が同じような形で続き、得点に再現性がないからではないでしょうか。

組織だった攻守の設計こそが監督の仕事のはずです。
それができていない理由が「質の高い選手がいないから」というなら、もはやスロット監督である必要性を問わなければなりません。

そもそも、質の高い選手を「足元の上手い選手」と定義するなら、そういった選手を集めて好きにやらせることはスロット監督でなくてもできます。
むしろそれでワークするなら、クラブの価値観と歴史を選手に伝えられるOBの方が適しているとさえ思います。
ジェラード、シャビ、マスチェラーノ、ルイス・ガルシアだっていい。
このクラブとは何か、ここで戦う意味は何かを選手に届けられる人間であれば。

リバプールらしさは人によって違うと思いますが、「熱量」というキーワードだけは全員が合意できる点ではないでしょうか。
その熱量とは、全員で戦い全員で守ることです。
今のチームがそうなっているかと言えば、なっていないと思います。

FSGはポゼッション重視のサッカーを目指し、マルチクラブ構想を進めていたはずです。
しかしその方針は凍結されていると聞きます。
であれば、クラブの方向性そのものを問い直す必要があります。
そもそも、リバプールはポゼッションで勝ってきたクラブだったのでしょうか。

欧州でポゼッションを武器にできているのはバルセロナ、バイエルン、PSGといった一握りのクラブで、共通するのは資金力だけでなく、その哲学を長年クラブ全体に染み込ませてきた歴史です。

クロップ時代のリバプールはポゼッション率が特別高かったわけではなく、ゲーゲンプレスが根幹にあり、ポゼッションはあくまで手段でした。

これはクロップ以前も同様です。

ベニテスは守備とカウンター、ウリエは走って切り替える速さが武器で、ポゼッション寄りだったロジャース時代もスアレスという異常値があって初めて成立していた。
ポゼッション志向はリバプールの歴史において例外であって、主流ではありませんでした。

FSGはそれを理解した上で新しい方向性にチャレンジしているのだとは思います。

次のサイクルを作ろうとする意図は理解できますし、頭ごなしに否定するつもりもありません。
ただ、クラブの歴史が積み上げてきた強みを手放して向かう先が、バルサにもバイエルンにもなれない中途半端な場所だとしたら、それは正しい戦略なのでしょうか。

問われるべきはスロット個人ではなく、FSGのビジョンそのものだと考えています。

今FSGが掲げているビジョンこそ、ファンとずれているのかもしれませんね。

ああ
No.425554
そもそも11敗ですしね。
リーグ戦で18敗もしていたら4位は中々難しいでしょうね。

ああ
No.425553
>>425551
そうなんですが、貴方様の言い方が18敗を強調している言い方でしたので、絶対評価で言われてるのかと。

エリオットセイ
No.425552
>>425549
例えばどちらも守備に期待できないなら今のところより効果的なエングモワをとかもひとつの考え方ですよね。とはいえ負荷とプレイタイムのコントロールなど別の問題にも突き当たりますが。

ガクポの守備について、仮にあれが狙いだとしたらどうでしょう?守備は最低限、コース切りくらいにして君は常に攻撃時のいるべきポジションを意識していてくれという指示だとしたら。
まぁだとしてもそれが結果に繋がってないわけでもありますが。つまるところ実はあの問題はガクポ本人によりものじゃないとしたらという事ですね。
であればどの選手に変えても同じになります。変えるべきは戦術という事になりますし、そこ以外が上手くいけばそこもそれで噛み合うのかも。サラーなんて似たような守備のタスクでしたし。
何が正解や真意かって分からない事だらけなのだけは分かりますね。ジローだったりオランダ人贔屓に見えるのも然りですね。

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