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ああ
No.123
右WG 金子、西田
左からの攻撃に偏りがちだったチームにとって金子は貴重な存在。スピードのある西田も新加入で、テクニシャンタイプの金子とは異なる持ち味を出してほしい。西田はSBとかWBはできないかな?

左WG 森、嫁坂
左からの攻撃は奈良の得意パターン。ドリブラーの森にスピードタイプの嫁坂で左もバランスはいい。桑島やSBの加藤、寺島も対応可能。

FW 浅川、酒井
決定力に関してはJ3でも見劣りしない。新加入の酒井はパワフルなプレーが魅力。スペイン式なら基本は1トップだろうけど、浅川はよりオールラウンドなタイプなのでふたりでツートップを組むシーンがあってもいいとは思う。

ああ
No.122
アンカー 可児、堀内、中島
昨シーズンから可児がはまっており、まずは絶対的な存在。新入団選手も実力的には申し分ない。

右IH 片岡、中島、国領
左IH 山本、桑島
中盤ユニットは組み合わせ豊富な生命線。右と左ではタスクが違って、左のほうが前目に位置する。サイズがあってタメを作れる山本とスペースに入るのがうまくて得点力のある片岡がまずはファーストチョイスか。

ああ
No.121
CB(守備的) 伊勢、小谷、鈴木
CB(攻撃的) 寺村、堀内、平松
監督の方針だが、CBのビルドアップ能力の高さは奈良のストロングポイント。1〜2枚は簡単に剥がして前につけられる。反面、体を当てに行くような場面ではちょっと不安がないでもないが…。

右SB 都並、平松
個人的にもっとも不安なポジション。都並はカードが多いしビルドアップが物足りない。
平松も本職ではないのでボールを運ぶプレーはどうか。ただ左右どちらもキック精度が高いのでクロッサーとして開花すると面白い。

左SB 加藤、寺島
馬力のある加藤は奈良では貴重なタイプ。寺島も高精度の左足があって、どちらもレベルが高い。

ああ
No.120
社長のツイートでは、まだ若手の加入があるらしいけど、今季のスカッドと展望を少し。

GK アルナウ、赤塚、岡田
実力に不安はなし。特にアルナウはシュートストップ、高さ、フィードを備えていて、今季の活躍次第では上のカテゴリーから引き抜かれてもおかしくない。

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