ああ 2026/03/18 19:52 Android No.216979 昨シーズン、低迷の元凶で責任を取るべき藤本監督が残り、三田キャプテンが引責し現役を終えた。 そして今季、ここまでも全敗(引分けPKも含め)。 流石にもう責任を逃れは出来ない状況になりながら、いまだに彼からの発言のベクトルは選手に…。今度は現キャプテン藤川や大野(大野はいいや…)、進が選手生命を追われるのだろうか?そんなのサポーターとして許せなく無いですか。皆さんが生きる社会のなかで組織の監督たるポジションの役職が結果を出せない場合、降ろされるのが普通ではありませんか?今のパルセイロには納得がいきません。
ああ■ 2026/03/18 19:48 Android No.216978 >>216972新入生、新社会人、65歳以上と行かない事を選んだサポの代わりに無料優待を発行するとはナリフリ構わない事始めたな
ああ 2026/03/18 19:31 iOS18.7 No.216976 藤本監督理想のサッカーはいつになったら見せてくれるのかだけでも教えてほしい。パルセイロは期限を決めてあるはず。我慢させるならいつまでを示さないと人は離れていくよ。まさか今が完成系?
ああ 2026/03/18 19:25 Android No.216974 信毎デジタルの無料で見られる部分 J3松本山雅がAC長野パルセイロを5―0で圧倒した14日の「信州ダービー」。松本山雅は前半だけで4得点。試合はそこで決したかに思えたが、後半も攻勢を緩めなかった。「ハーフタイムの空気がすごかった」。ロッカールームに居合わせたチーム関係者の言葉だ。闘志あふれる言葉が飛び交ったダービーの一幕を、石崎信弘監督や選手に聞いて再現した。 ◇ 「後半、最初の1点が重要だぞ」。加藤拓己によると、ロッカールームに戻ってきた選手たちはその言葉をかけ続けたという。「僕らが前半で4点取れるなら、相手だって後半だけで取れる」。特別なライバルであるAC長野に敬意があるからこそ、集中を研ぎ澄ませた。
ああ 2026/03/18 18:48 Android No.216970 藤本監督はなぜ居座る? 複数年度契約とか不利な契約したのであろう二年目の今季。本来なら昨シーズン中にもクビにしたかったところだが契約上クチも出せないフロント。現状を維持するためだけに注力を注ぎ社長以下はサポーターの事など考えもしない。丸め込むために応援団体ともグルになってスタジアムを演じているだけだろう。 どんだけの違約金を吹っ掛けられるのだろうか? それも契約時に決めてあるのかよ。
ああ 2026/03/18 18:07 Android No.216968 おそらく次節も、いつものようにいつもの雰囲気のスタジアムでは何にも変化なく敗けを重ねるのが目に見えてます。 本当にパルセイロを大切に思うサポーターだったら今のこの地に堕ちた状況を変えるのは呑気に応援することではなくて、大きく変化をもたらす行動を起こすこと。 フロントに危機感を与えるくらいノーを突きつけることです。パルセイロを愛すならスタジアムに行く事をやめるべきです。毒を制しましょう。