ああ 2016/12/14 11:13 arrowsM03 No.39807 女性 橋本先生… 朝からショックなニュースで仕事に集中できません{emj_ip_0026} 橋本先生はやり残した宿題をそのままにして居なくなるような選手ではないと信じていたので、移籍のニュースは辛いです。 レンタルとはわかっていても、もはやパルセイロにはなくてはならない存在だっただけに、痛すぎます (T-T)
あああ 2016/12/14 10:53 iPhone ios10.1.1 No.39805 23:32さん 経営陣が天下りサッカー素人で実質、アスレと信毎に牛耳られてて監督の思う様なサッカーが体現出来ずに最終的にトカゲの尻尾切りで監督に責任をなすりつけて辞めさせるクラブだからです。 薩さん然り美濃部さん然り衛藤さん然り
にんじん 2016/12/14 10:50 none No.39804 監督も新規入団選手も確定していないうちに 2018で「来期もまた3位」とか書かれるのは監督選手が揃ってから言えよと思う なによりそれに対して「いいね」を押してる数が70以上って アンチがいかにこの板を見にきているのかが良くわかるね 建設的な意見を書いてくれるならいいけど 敵に塩を送るみたいなことするわけないし 美濃部GM いい監督いい選手の獲得頼むぞ 2枠になった来期はチャンスだよ!
オオオー 2016/12/14 08:19 SO-04G No.39803 男性 SOV31さん あなたの言いたい事も分からないではないが、アマチィアに毛が生えたぐらいとかは、一生懸命やってる選手に失礼だし リスペクトする気持ちがない表現ですよ。J3を屈辱のリーグなど、J2ライセンスが取れなくても一生懸命応援してる他サポーターに対しても、大変失礼な表現{emj_ip_0794}{emj_ip_0794}。ただし そんなリーグを早く抜け出せ{emj_ip_0794}って気持ちも感じますから、非難しませんが J3に居るのはパルセイロだけではないと言う事をお忘れ無く{emj_ip_0794}。
れー 2016/12/14 08:13 SO-02G No.39802 男性 残念 橋本選手、いて欲しいと願っていましたが、やはりですか。 ご栄転なので頑張って欲しいです。 欲を言えば橋本ー二川コンビ、長野で見たかった! 残念!
ああ 2016/12/14 07:53 Firefox No.39801 橋本先生は元々レンタルだからね。 J3で昇格争いよりもJ2で昇格争い(PO圏争い?)の方が良いでしょ。 気心知れた二川もいるし施設も良いから年齢的にも嬉しいでしょ。 でも今年最後踏ん張って来年に繋げられたのは橋本先生のお陰だと思うね。 ヴェルディにいっても頑張って欲しいよ。
remember2016 2016/12/14 01:51 SOV31 No.39797 下位リーグにプライド? 僕は、今パルセイロがJ3にいることにプライドや誇りを感じてはいません。むしろ屈辱を感じています。 こんな場所にいつまでもいてはダメだ。一年でも早く上にあがらなければ。そう思っています。 指導者としての話に戻りますが、僕は、カテゴリーを下げてJ3の監督をすることに屈辱を感じる人がいることを理解できます。 あんなとこでやるくらいなら、地元で小学生相手にサッカー教室を開いてた方がいい。 これはつまらない、男としてのプライドの話です。 もしJ4、J5が出来たら、J3ならやってもいいかなと考える人の数も増えるでしょう。カテゴリー最下層でやることへの抵抗感。なんで俺が。そう思う気持ちはわかりますよね。 先ほども書いた通り、下位リーグは最後の受け皿でもあり、ステップアップの場所。それは紛れもない事実です。ここで選手生命、サッカー人生を終わらそう、なんて考えている人はいないでしょう。全員がもっと上を目指しているはずです。 ここで終わろなどと考えている人は、今のパルセイロにはいりません。それはチームをダメにしてしまうから。 たから、J3は屈辱のリーグだと僕は思います
ああ 2016/12/14 01:13 SH-02H No.39796 お客さまへ 0036へ 敢えて釣られてしまうが。 逆に言ったらJ3にはJ3の、JFLにはJFLの、もちろん地域リーグには地域リーグのプライド、誇りが有るとも言えるな。 今置かれている闘いの環境にリスペクトかつ感謝し、1歩1歩努力する事を怠ればいくらJ1の選手と言えども一気に使えなくなる。 なにも上位カテで使えなくなった選手を呼ぶのだけが補強ではないだろ。
remember2016 2016/12/14 00:36 SOV31 No.39795 そもそもJ3という時点で相当困難でしょう。 誰にだってプライドはあります。素人に毛が生えたような3部リーグで戦うことを選択するのは、結構な勇気が必要です。 ましてや田舎で給料も安いとなれば、そう簡単に、じゃあ俺がと手を挙げるのは難しいでしょうね。 忘れてはいけないのは、我々はJ3だということです。 選手にとっても監督にとっても、ここは最後の受け皿です。ここ以外から誘われたら、誰だって喜んで出ていく。そういう場所にいるんです。