49886☆あああ 2018/03/11 04:51 (Safari)
男性 44歳
昨日のPK→レッドカード(三重罰)について
ルールブックには以下のように記載されています。
○得点、または、決定的な得点の機会の阻止
「競技者が相手競技者に対して反則を犯し、相手競技者の決定的な得点の機会を阻止し、主審がペナルティーキックを与えた場合、その反則がボールをプレーしようと試みて犯された反則だった場合、反則を犯した競技者は警告される。それ以外のあらゆる状況(押さえる、引っぱる、押す、または、ボールをプレーする可能性がないなど)においては、反則を犯された競技者は退場させられなければならない。」
大島選手の場合は、ボールを奪取されそれに焦って何とかしようと思った結果足が当たってしまったのだと思います。
審判は、「ボールをプレーする可能性がない」と判断したのでしょう。
心情的にはレッドは厳しいかな?とは思いますが。。。
相手の北川選手は、ボールを奪ったあとは、何か少しでも接触があれば倒れようと考えた?あるいはとっさの判断で倒れた?のではないでしょうか。(あくまで推測ですが。)
まあ、ボールを奪取された大島選手、ゴールキックを競り負けた中盤など明らかにこちらのミスが原因ですが。
しかもゴールキックをヘディングを繋いだのは渡辺選手です。
昨日は渡辺選手の特徴が活きていた、また1点欲しい時間帯で渡辺選手を投入した大石監督の采配が良かったこともあるのでしょう。
誤審云々より、昨日は負けるべくして負けたのだと思います。
あと、負けて苛立つのは分かりますが、掲示板に記載する時の言葉遣いには少しだけ気をつけたほうがよいと思います。
長文失礼致しました。