ACチェリオ 2019/05/31 19:40 iPhone ios12.1 No.61278 男性 Uスタジアムが建ってから、こうしてシーズンの5月末まで応援され支持された監督は横山監督が初めてだと思う。成績は過去の監督と同じかそれ以下なのに。 先日練習を見に行った。今までも頻繁に行ってるわけではないが率直な感想としては、今まででいちばん声がする、手を叩く、選手が居残る。ああ、レギュラー争いが厳しいのかな?と思った。ケガ人も復帰して20人以上の大人がひとつのボールを追いかける。どこへ行くかわからないボールと自分の存在意義。 アピール、向上心、自分の特長は?、今の課題は?スポーツに『考』は切り離せない。 横山監督は基本の基だと思う。 もういつの間にか横山長野にどっぷりだし、どっぷり上等{emj_ip_0792}富山さん、アウェイは海鮮丼目当てで子供が行きたがるけど、明日は去年のゴールラッシュで行きたがってるぜ{emj_ip_0792}
栃木ですが失礼します。 2019/05/31 18:28 iPhone ios11.2.1 No.61275 横山監督エピソードが語られてるので、ちょっと長文ですが…。 下野新聞社SPRIDE特別号(昇格記念号)抜粋です。 >第12節YSCC横浜戦の試合当日の朝、○○(某選手、栃木SCの中心選手です)は指揮官から宿泊するホテルのスタッフの部屋に呼び出され、資料を手渡された。 >自分が今まで出場した試合の全記録のようだった。 >「これでお前を起用できると思ってるのか?」 >指揮官がすごむように見ていた。 >それまで○○が出場した試合の多くが負けていたのだ。 >○○は茫然とするほかなかった。 >しかし、○○はその日の試合に開幕戦以来となるスタメン起用を言い渡された。 >やるしかなかった。 >しゃにむに走った。 >そして、チームは1-0で勝った。 >○○の献身的なハードワークが効いた試合だった。
勝った時の見出しですが、 2019/05/31 00:23 Firefox No.61273 ・おおっ!今年のパルセイロは面白い! ・なんだっ?今年のパルセイロ、いいんじゃない! って、口語文は新聞社は使わないよね〜〜;; 公共性の高い新聞社は、個人的な、また地域的であっても感情を入れられない。 ならば、 ・今季パルセイロに大きな風! とか、 ・上昇気流に乗るパルセイロ! とか、 ・勝利を続けるパルセイロ! とか、 ・長野パルセイロ快進撃中! とか、 ・勝利を続けるオレンジ旋風! とか。 こんなの見たい! 富山戦、勝ってUスタにみんなを惹きつけよう! 集合だよっ!