ああ■ 2023/06/28 15:02 iOS16.5.1 No.114821 裁かれたキャンパスの神社―信州大学政教分離訴訟 著者: 藤原英夫 あずさ書店 作品紹介・あらすじ 信州大学医学部敷地に、京都伏見稲荷大社の分祠がある。元来は、松本歩兵連隊の守護神で、松本医学専門学校の移転にともない外部へ移転。しかし1956年、当時の学長らによって祭壇は元に戻された。翌年の遷座式には、学長ら59人が参加。以後、毎月15日の例祭が公認されてきた。松本出身の著者はこの神社の存在を知り、信教の自由・政教分離の人権損害に義憤を感じて…。 本も発売されているんですね。 社会のルールは、サッカーの試合以上に厳しそう。
ああ■ 2023/06/28 14:29 iOS16.5.1 No.114819 >>114817 公共施設の敷地内に神社たてたら、法的に違反ではないでしょうか。 昔から信州大学構内にあった稲荷神社は、裁判となり何年か前に撤去されましたよ。ネットでググると出て来ます。
ああ 2023/06/28 12:34 iOS16.3.1 No.114817 男性 >>114816 スタジアムに神社作って、試合前に必勝祈願して最後は神頼みしてるぐらいだからね。 こんなことやってるクラブ他に無いだろうな。
ああ 2023/06/28 11:19 K No.114816 >>114815 もっと関心の低そうなところが結構上がってるぞ 自分は単純に運の無さだと思う 振り返ってみて、そうとしか思えない よくもまぁここまで運に見放されるものだと感心する
ああ 2023/06/28 06:08 iOS16.5.1 No.114812 男性 今はあるよ >>114803 言葉は常に変化するものです。その多くは誤用が多すぎて、一般的に使われる様になっちゃたパターンです。現在、口語として一般的に認知されてしまい、一部の国語辞書にも掲載されています。私もわざわざ使いませんが。