確かにマドリーは、強敵相手に強いですが、格下のチーム相手で状態が少しでも悪いとかなり苦戦するチームな印象がありますね。
バルサは、格下相手にも盤石に圧倒して勝つような印象はあります。
そんな2チームですが、毎シーズンのようにタイトル争いしてるのは不思議でしたね。
鹿島は素晴らしく、マドリーはかなり酷かった。舐めてかかるからこうなるんですよね。
正直、クラブアメリカ戦から不安感はありましたが、まさかここまで酷いとは思いませんでした。
ただ、38戦無敗でしたっけ?を継続中とはいえ、ここ数試合はギリギリで酷い試合でしたからね。この記録が崩れた時にガタガタと崩れて引きずらないかだけは心配ですね。
アンチェロッティ時代の連勝チームも、記録が途切れてからガタガタ崩れていきましたから、二の舞にならないようにして欲しいです。
次の日本開催がいつになるか分かりませんが、日本でマドリー観れて幸せでした!
良くも悪くも今回のクラブワールドカップは、素晴らしいエンターテイメントになったと思いますよ!
あぁ〜、ベルナベウ行きてぇなぁ〜