30さん
最後の部分、同感。
もちろん勝ちたかった。優勝させる監督って、現実主義と言うか確かにドライ。興梠を出さなかった事は当然、最後の最後までこの試合は引き分けを第一とするでしょうね。
その点ミシャの采配は温情あり、関根やマルシオの交代含めあの環境で絶対に勝ちたい気持ちあり、ドライとは正に逆。
絶対勝ちたかった。それは今でもあるけど、自分も後者が好き。
選手がミシャを慕うのもこんな人間味からなんだよね。
この辺、良くも悪くも浦和レッズぽいよね。なんて言うか、人間味あるクラブ。
だからやめられないんだよなー。
他クラブとは比較にならないサポーターがいるのもきっとこんな所に理由あるのかなと。
もう、浦和レッズと言う大規模なファミリー。
ここまで来たらネガってても粗探ししたって意味なんてない。
32節やってきた結果、今首位にいる。自力優勝出来るのはうちのみ。
悲観してる人も多いけど32節の成果がこの順位。
長い長い一年のうち、残りはいよいよ2節。
ここに集中!あと2つ勝ったら、優勝だ!
長文すんません。
言いたい事言って、おやすみなーい。