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No.65706
>ラジオの実況「倒された青木が起き上がろうとしましたが、槙野が「まだ寝ていろ」というように青木の肩を押しました。」

どこのラジオ局で実況者は誰?

素人目
No.65705
啓太は
横浜戦前半戦でミシャの気分損ねたからベンチ外、でもお気に入りは悪くても替えない、これがミシャ!

No.65704
男性 ミシャのインタビュー!!
 ◇J1第33節 浦和1―1鳥栖(2014年11月29日 ベアスタ)

 前節の2位・G大阪との直接対決で敗戦し、勝ち点2差に詰められた浦和はアウェイで鳥栖と対戦。後半にPKで1点を先制したものの、試合終了間際に失点して1―1と痛恨のドロー。G大阪がこの日勝利したため、62と勝ち点では並んでいるが、浦和は得失点差で首位の座を明け渡す結果となった。

 ペトロヴィッチ監督は「むずかしい戦いだったが、そんな中でも1点を先制できた。その後も2点目を取るチャンスはあったが、そのまま試合は続いてしまい悔しい結果となった。選手は最後まで力を振り絞ってくれたけれどね」と肩を落とした。

 浦和はアウェイでの鳥栖戦を苦手としており、12年に1―3、13年には1―4と大敗を喫している。「過去2戦よりもよい戦いができた。空中での競り合いがよくできていたと思う」とこの日の試合を振り返るペトロヴィッチ監督。

 「まだ終わったわけではない」。最後に指揮官はそう声を振り絞り、次節のホームで行われる名古屋戦を見据えていた。

No.65703
とりあえず今日は虚脱感に抱かれながら枕を濡らしそうです…

赤歳
No.65702
男性
ちょっときついけど、まだ終わったわけじゃあない。
絶対に諦めちゃダメだよ

No.65701
1816
心底失望?
で?
別に選手は優しくされたいと思ってないだろ、今。

No.65700
ラジオの実況「倒された青木が起き上がろうとしましたが、槙野が「まだ寝ていろ」というように青木の肩を押しました。」

こんな奴に優勝を味わう資格はない。

No.65699
みんなー、諦めちゃダメだー!
来週の最後の1分まで諦めるな!
だから鳥栖は点をとれた。
そこを学ぼうよ。

名無し
No.65698
男性 20歳
「今を戦えない者に、次とか来年とかを言う資格は無い」
ロベルトバッジョ

俺たちはただ目の前の名古屋に勝つだけ

No.65697
男性
結局土壇場だとプレッシャーに呑み込まれるクラブだからセレッソと仙台には絶対に負けてはいけなかった。

しかしここまで土壇場で勝てないとはね。
現地参戦した同志達の顔をテレビ越しでも
観てるのが辛かった。

24
No.65696
帰り道

なんとも言えない気持ち

あち
No.65695

今の私は選手にも優しく出来ない。失望したからね、心底。

No.65694
ガンバがまさかの引き分けたが、浦和も引き分けなんてオチも浦和らしい。

北区ベロン
No.65693
男性 33歳
ここまで楽しませてくれた事に感謝!選手のみなさんありがとうございます

最終
No.65692
なんか見えたな
名古屋に勝つが、ガンバも勝って結局二位。うなだれる選手達。 でお決まりの WE ARE REDS! の大合唱。
挨拶に出てきた社長以下フロントに大ブーイング。 こんな流れ。だろ。

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