過去ログ倉庫
ジョニー
No.239819
川口レッズさん
ミシャが来てから毎年毎年コテンパンにやっつけてましたよ。去年だけですよ。だからたまたまです。今年は元に戻ってまた2タコにしてやりましょう!

ああ
No.239818
ハートフルの活動が今一広まっていないと言うなら、我々サポでもっと拡散してやろうじゃないの。

常指定
No.239817
仕事が早く済んだので、買う物のあてはないけどボルテの初売りを覗きに行ってこようかな。

YouTubeの
No.239816
浦和レッズ ハートフルサッカー in アジア2016(ミャンマー)ってのがアップされているのだが、たったの視聴回数297回だよ。。。渋すぎだろ。

1457
No.239815
全く同感。

PRしてないに等しい。非常に良い、誇れる活動なのに認知されてないのはもったいない。東北や東南アジアでも活動してるのにな。

被災地支援のエガちゃんじゃないけど、人知れず活動している渋さはあるのだが。

川口レッズ
No.239814
おかげさまでこの一ヶ月で鹿島がだいっきらいになりました。
いまだにCSのことを思い出すと涙目になります。
今年はぐうの音もでないくらいにコテンパンにやっつけてほしい!

aa
No.239813
ウチの場合、資金に関してはレッズランド所持とハートフルを活発に行っていることがやはり他との違いかな。
ただ、これは素晴らしい活動だと思うし、長期的にクラブの事を考えたら切らずに続けるべき。

強いて言えば、このことをもっと宣伝すべきだよ。
レッズランドは会員数が増えた方が儲かるのは当たり前だし、ハートフルは地域も海外も素晴らしい活動をしてるからもっと活動を前面に出すべきだわ。
オフィシャルHPはもちろん、SNSや動画をどんどん投稿すべきだし、記事も書いてもらった方が良い。
選手がクラブハウスでスイカ割りしましたとか髪切ったくらいで記事もyahooに載るんだから、それくらい出来るでしょ。
それこそ、サッカーによる人との繋がりを上手く文章に出来たら、記事も伸びるだろうし、浦和のそういう活動も評価され、今後やりやすくなるんだから。

例えば、資本金及び資本剰余金
No.239812
つまり株主からの払込資本の合計(2016年1月現在)

鹿島 17.2億円
浦和 1.6億円

10倍の差がある。 鹿島は親会社が大きな資本を投入して、損失補填なしでやっていると考えられ(未処理損失が4.5億円)、逆にガンバや横浜は資本が非常に小さいが親会社の広告費見合いの損失補填で収支を合わせていると考えられる。 ガンバや横浜方式の方が親会社の税務上は有利。

浦和はどちらでもない。

サポは、まだまだ頑張らないと。


あかさたな
No.239811
そういや「元旦の夕飯」で盛り上がってたけど、実際には別に問題ない表現みたいですね。
まぁ、知っておいた方が良いと思うけど。

鍛冶屋
No.239810
開示されてる資料見れば良く分かるのにね〜
クラブが自前で稼いだ金で、やり繰りしてる点では優秀かな〜

大宮なんて、どれだけNTTがじゃぶじゃぶ金を注ぎ込んでるか。
Jリーグが出してる資料見ると、大宮が毎回プラマイゼロになってて、いつも笑ってしまう…

親会社の損失補填なく経営が出来るようにって、川淵さんが昔言ってた気がするけどね。

aa
No.239809
1412
全然大丈夫ですよ。

行けば分かりますが、ピンのおっさんが駒場の席に沢山普通に座ってます。
今年は行けるか分かりませんが、私もピンで普通に去年まで行ってました。

全然違う話で
No.239808
男性 恐縮ですが
今年初めてレッズフェスタに行こうと思ってるんですが、連れがいません。

37歳男性のピン参加って浮きますでしょうか・・・?

サポが2倍も金をだしてるのに
No.239807
という書き込みがあったが、チーム人件費は浦和はズバ抜けて予算があるわけではないんだよ。2015年度は僅かな差で1位だけど、J1平均の倍には全然届かない。

リーグクラブの決算開示資料くらい見てくれ。

ふん!
No.239806
サポは、倍の予算は提供していません。入場による収入が数字で見て多いから勘違いしてるんじゃないですか?
他のクラブは、赤字の補てんや強化費についても親会社の決済とれればある程度の金額は用意できます。
レッズは、補てんもありませんし強化費も自前で検討しなければいけません。稼いだ賞金があるだろうと思われるかもしれませんが、働いた選手の年俸にも反映させなければならない。
それに沖縄合宿の費用にスタジアム賃貸料やレデイース・ユースに使える費用などなど。
思ってるほど金ありません。

aa
No.239805
システムに関しては、去年も試合中に相当やり方を変化させてるけどな。

相手が前から2枚で追ってきたら、阿部ちゃんを下げずに3CBで最終ラインを組んで3-2-5で回すし(選手間では3枚回しと呼んでる)、
そうでなかったら通常通り、4-1-5で回す。
更に、それでも上手く行かなかったら、柏木を最終ラインやシャドーに変則的に入れたりして攻撃をする。
これらの変化があったからこそ、2ndステージ全てで得点を出来たし、更に、
カウンターを受けにくい体制を取ったうえでのポゼッションリーグ1位と最少失点数をマーク出来た。

今年は、チーム戦術としてはこのポゼッションスタイルに加えて、カウンターも加えられたら良いね。

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