ビジュアルという呼び方にこだわりがあるというより「ビジュアル」という言葉に思入れが強いということだと思うけど。
これをやるのに色んな企業も参加してますよね。こういうのやる時に企業との折衝とか打合せとかサポーターがやることも
あったんじゃないかなと思ったり苦労もあったんじゃないかなって思います。色んな思い出があるから思入れが強くなるみたいな
そんなところかなって思います。ビジュアルの準備の時にビニールシートを床に落としたことがあって注意されたことがあります。
皆さんのご厚意の品物だから大切に扱ってねって。呼び方は人それぞれでいいと思います。いちいち注意する必要はないと私も思う。