ああ 2017/06/18 21:37 iPhone ios10.3.2 No.282807 ミシャはさ… こういうサッカーはメッシ、スアレス、ネイマールみたいな強烈な選手がいるバルサとかの監督になってからやってよ。 Jの選手にこのサッカーはまだま無理。 ミシャのサッカーが日本人向けのサッカーだっていう人がいるけど俺はそうは思わない。 日本は、まだまだしっかり守らなきゃ勝てない。鹿島見ても南アフリカの時の岡ちゃん見てもそうだったじゃん。 ポイントは安定した守備。以上。
内館キャプテン 2017/06/18 21:36 Chrome No.282804 2006年はなんといっても守備の強さ。闘莉王を中心に坪井、堀之内の3バックの完成度が半端なかった 高さと強さの闘莉王、スピードの坪井、カバーリングの堀之内とお互いが弱点をカバーし合ってたし ここぞのときには絶対に点を取らせないという気迫が凄かった 今のメンツは攻撃面では2006年を上回ってるけど守備面は全然及ばない
ああ 2017/06/18 21:36 Chrome No.282801 男性 ズラタンを入れる理由は敵の最終ラインを強制的に下げて中盤にスペースを作るというのがうちの考え方。 その中盤でダイレクトプレイなりデスパスなりが出てこないと全然脅威ではないという。ズラタンを入れてから 何本決定的なシュートを打ちましたかという・・・ 悪いことを言えばこの辺でしょう。 でも相手からしてみれば最終ラインを下げざるを得ないというのはあの時間ではきつい。 でも浦和の選手はズラタンの頭を狙って試合を進めるから相手チームとしては助かってる部分がある。 波状攻撃にならないからね。
ああ16 2017/06/18 21:35 SOV33 No.282799 柏木ボランチ。 功罪と思う。 縦パスが良いように入ったりとか、得点に絡むアシストなら、良いけど。 とにかく、せいしんてきなのか、ムラが有りすぎる。 これだけ、監督に信頼されて、起用されているのに、なんなんだろうか。 これなら、青木や、長澤、矢島を起用した方が、競争意識高めて良いように見えるのだが。