堀式4141は、相手のプレッシャーが強く何も考えずに守りに徹する時には、ある程度通用するのかも。
広州やアルヒラル戦のように。
アルヒラル戦の後、川崎戦である程度ボール持てると、とたんに判断や動き出しが遅く成り、後ろでボール回してるだけのサッカーに成ってたと感じたけど、昨日も全く同じ印象
大きなタラレバだけど、レアル相手なら、通用するシステムだったと思うけど、昨日の相手に同じシステムで臨むのは、監督の引き出しの無さ限界が見えてしまった。
あれしか出来ないし、あとは直輝とか自由に走り回る選手とかに選手任せの戦術に成るんでしょうね。