東レッズ 2018/03/12 10:20 iPhone ios11.1.2 No.378552 もう、堀監督が選手の個性を潰して行くようで選手が気の毒になってくる… 選手にとってはW杯を夢見てアピールしたい最後の数ヶ月でもあるしね。 コロちゃん、ムトゥ、航、マウあたりはその犠牲者みたく 動きがぎこちなくなってしまってる。 阿部ちゃん、森脇は今何を思ってるんだろう… 堀監督よ、戦術の見直しを本気で考えてくれ! 隠してやる練習は仕方ないけれど、 その成果は包み隠さずみせてくれ!!
ああ 2018/03/12 09:55 Safari No.378548 武藤はウインガーの役割を任されてかわいそう。シャドウが一番うまく出来るのは武藤だと思うし、ボランチを二枚にして武藤には常に興梠の衛星として攻撃に専念させてやりたい。得点力は実証済み。 僕が一番、興梠さんをうまく使えるんだ。 サイドという独房に軟禁された武藤は、一人独房内で絶叫しているはずさ。
おお 2018/03/12 09:48 none No.378547 J2は 試合数が多く、WC期間中などにも開催されます。 アウェイは移動も大変ですし、選手もサポーターも、普段あまりいかないところへの移動やスタジアム施設はいろんな意味で負担もあるのではないでしょうか。 また、今は以前よりはマシなのかもしれませんが、ピッチなど劣悪なところもあり、レッズが落ちた時は、福永がフツーに走ってて足を痛めた記憶があります。 そして何より、相手チーム。 引いて守って、前線の外国人にロングボール入れてカウンターみたいなチームが多く、毎試合そういうチームに勝っていくのは容易ではないと思います。 ぱっと思いついただけでもこんだけあります。
2005あたりから 2018/03/12 09:38 iPhone ios11.2.2 No.378546 レッズ好きになりました。 J2落ちた時を知らないのですが、具体的にJ2って何が大変なんですか? みんな絶対落ちたくないと言ってるので… プライドの問題なのでしょうか? それとも日程とかですか?
ああ 2018/03/12 09:37 Chrome No.378545 そういえば長崎戦、ちょいちょいフリックしたりヒールパスしたりしてましたよね。 堀監督はそれらを禁止したと聞いていましたが、解禁したのでしょうか それとも選手たちが勝手にやり始めたのでしょうか 解禁ならいいですが、勝手にやり始めた選手が懲罰的にスタメン落ちに なんてなり始めたらもう目も当てられない・・・・ どちらにしても、チーム内の方針がバラバラですね。 長崎戦みたいに、攻撃に参加しないドン引き4バックならカウンター喰らってもDF陣に なんとかしてもらうことにして、攻撃陣はフリックでもヒールでもどんどん 使ってアグレッシブにチャレンジしてほしいものです。
ああ 2018/03/12 09:06 SH-01G No.378542 さては、みんな ミシャで守備が崩壊して、堀がリスクマネジメントを意識しすぎてサイド一辺倒のサッカーになり、李や武藤のフリックしたりカットインしたり裏抜けたりする躍動感が完全に消えて、結果興梠も生きず、このサッカーで確実に生きると思ったマルも泣かず飛ばずで一人で何とかしようとして取られてはカウンターで、湘南で基礎を作ったあんなに走れる武富をスタメンでなんで使わねーんだよってみんな思い始めて、セットプレーで得点少ないって言われてたのが、今や流れで得点できなくなってきた現状に嫌気がさして、こんなんじゃ勝っても歌わねーよ。とにかくナバウトはよこい。って願っているところだな。
東レッズ 2018/03/12 09:04 iPhone ios11.1.2 No.378541 陽介ではないですよ。 だって走っていましたし。 このゲームでは、かなり後ろまで下がり、 組み立てまでやらなくてはいけないくらいになってましたので。 サイド両翼が本来の機能してなく中央頼りでした。 おそらくボールロストした後の不調だった選手2人に対してだったのではと思います。 2人は致命的になりそうなくらい目立ってロストしていたわりには追うのをやめてしまったり、転んでしまったり…
ああ 2018/03/12 09:01 iPhone ios11.2.2 No.378539 グラウンドは大歓声に包まれている 私たちはブラウグラナ どこから来たかなんて問題じゃない 南からだろうが 北からだろうが 私たちは知っている 一つの旗が私たちを団結させることを 旗が風を呼び 力強い叫びを生む 私たちの名前は 世界中の人が知っている バルサ! バルサ! バルサ!! 選手たち、ファンの人たち すべてが一つになったとき力を生む 悲しみに沈んだときもあったし ゴールに喜びの声を上げたときもあった 長い歴史が証明している 私たちを屈服させることは決してできないと