過去ログ倉庫
ゼリッチ
No.390032
堀監督を解任したばかりで
後任監督候補がネルシーニョとベラベラしゃべるフロントは大丈夫か?

ああ
No.390031
記事のコピペいらん

haru
No.390030
柏木も、自分がサポーターから、どう思われてるか?分かっての、あの発言なんだと思う。
それを発言することは、覚悟あっての事だと思うから、何も言わず応援してあげたい。

プロだけど、生身の人間だからね、精神的に落ちてると思う。

そんな時のサポーターの力なんじゃないのかな?

応援しに行きます!

ああ
No.390029
なんにせよ暫定ながら大槻さんが監督に就いて、これからどうなるか楽しみでもある。明日はわからないけど、次のリーグ仙台戦あたりでいい感触を得られたらいいな。もちろん勝利が1番だけど、今のチーム状況だと難しいかもしれないから改善されてるところを見せてほしい。でもいきなり勝ち続けちゃってももちろんOKだけどね。

福田正博
No.390028
 残留しようと、降格しようと、これを浦和レッズにとってチャンスにすべきだと思う。「日本企業的クラブ」から、「真のプロクラブ」に生まれ変わるための――。

 10月20日、浦和レッズは降格圏の16位に転落したことを受け、ゼリコ・ペトロビッチ監督を解任した。すでに9月には柱谷幸一GMを解任しており、シーズン中に現場責任者と強化責任者が次々とチームを去るという異常事態に陥った。クラブ強化の継続性がまったくないことを宣言しているようなもので、ヨーロッパの感覚ではありえないことである。リーグ戦では残り5試合を浦和ユース監督の堀孝史氏が率いることになったが、結果がどうなろうと、この危機を利用してフロント側の問題点を明らかにしておくべきだろう。

日本的な企業経営をなぞらえる浦和の問題点とは?

 昨年12月、前任者のフォルカー・フィンケが日本を去る直前、筆者はインタビューをする機会に恵まれた。フィンケは浦和のポテンシャルを高く評価しながらも、はっきりと問題点を指摘した。

「(浦和は)日本的な企業経営を、そのままクラブに当てはめてしまっている」と。

 その代表例が、度重なる人事異動だ。

 2009年1月、フィンケは藤口光紀社長から「クラブを変えてほしい」と熱烈なオファーを受けて浦和の新監督として来日した。だが、その3カ月後に藤口社長は退任。後任には三菱自動車から橋本光夫社長がやって来た。また、GM(=チームダイレクター)職は、2008年12月に信藤健仁氏が就任するも、わずか1年で信藤健仁氏から柱谷氏へ。そしてメディアとの間に入って監督をサポートすべき広報責任者は2度も交代した。

強化部長→総務部長→GM代行という不可解な人事異動。

 だがこれは氷山の一角にすぎない。根深い問題は組織のもっと下の階層にある。

 例えば強化部長のポジション。山道守彦氏は2009年1月まで強化部長を務めていたが、信藤氏のチームダイレクター就任とともに、スカウト出身の宮崎義正氏が強化部長(=チーム業務部長。ここでは「強化部長」で統一する)に昇格。山道氏は総務部長に異動した。

 強化のプロだった人間が、他の専門知識が要求される部署に異動すること自体、ヨーロッパのクラブの常識ではありえないことだ。

 だが、さらに驚くべきことは、今回の柱谷GM解任を受け、その山道氏がGM代行として強化部門に戻って来たことである

ああ
No.390027
みんないろんな妄想が膨らんでるけど、ここまで報道出てんだから現実的にネルシーニョでほぼ決まりなんでしょ。
ブラジルで監督してるからっていうけど、そんなもの誰もが検索すればわかることで、それでも交渉中ということは本人が前向きってことだろ。余程のことがない限り破談しないと思う。

福田正博
No.390026
海外でも
 今季リーグ戦で開幕5戦未勝利の浦和レッズは、2日に堀孝史監督との契約を解除。昨季のアジア王者に走った激震を欧州メディアも報じている。衛星放送「ユーロスポーツ」は、「恐怖のスタートによってアジア最優秀監督を解任」と伝えた。

 堀監督は昨年7月下旬、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督の契約解除を受けてコーチから昇格。その後、クラブ史上2度目となるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)制覇を果たし、アジアサッカー連盟による年間最優秀監督賞を受賞していた。

 しかし、今季はリーグ戦で2分3敗と5戦未勝利で17位に低迷。ルヴァンカップの名古屋グランパス戦(4-1)で勝利したのが唯一の勝ち点3で、泥沼にはまっている。

 ユーロスポーツは「堀監督の浦和は今季、リーグ戦で5試合を終えて1度も勝利していないという恐怖のスタートを切った。わずか勝ち点2で下から2番目の順位。スタートダッシュのサンフレッチェ広島とは勝ち点11差がある。アジア最優秀監督は解任された」と報じた。

 2日に堀監督の契約解除と大槻毅育成ダイレクターのトップチーム監督就任を発表した浦和。昨季大陸王者の厳しいスタートと監督交代劇は、海外からもニュースとして注目されている。

ゼリッチ
No.390025
モンバエルツ
モンバエルツは確かハゲてるから、マリノス時代はスーツにマフラーしてアディダスのキャップ被ってたな。

ああ
No.390024
ビラスボアス
上海の時は
助っ人頼みだったもんな。
個人プレーだったし。

チェルシーの時は
どんなんだったか分からないけど。

ああ
No.390023
モンバエルツってずっと帽子被ってる人だっけ?

ああ
No.390022
ビラスボアスどうよ

ゼリッチ
No.390021
モンバエルツ
ネルシーニョ最有力だがレシフェの監督在任中だけに流動的。
レシフェが契約解除に応じることが条件で、シーズン前だけに多額の違約金発生は必至。

噂にあがっているモンバエルツは現在フリー、日本での仕事を希望している。
更に昨年まで3年間モンバエルツ監督の下でコーチしていた小坂コーチが今年から浦和に加入している。
機能していないマルティノスをモンバエルツはマリノス時代は使いこなしていた。
全く無い話ではないかも。

ああ
No.390020
明日試合だから勝って自信を取り戻してほしいね
サブの選手達は新しい監督へのアピールのまたとない機会だし

ああ
No.390019
上があれだけ腐ってたら、選手達もダメになる
組織ってそういうもん

ゼリッチ
No.390018
選手の責任も
他クラブに比べて年俸もかなり高い。
控えの森脇、菊池、岩波、山田、マルティノス、ナバウト、ズラタンも他クラブじゃレギュラークラス。
そんな選手層で勝てないんだから、監督、フロントだけの責任じゃないはず。

前へ次へ
↩TOPに戻る