ああ 2021/03/13 10:12 iPhone ios14.4 No.878234 浦和の太陽は場所は変わるが沈まない! 岐阜の太陽となってまた周りの人を明るく照らしてくれることだろう! 不祥事も何度かあってガッカリしたが、その反面好調時の柏木のプレーで胸が躍ったことも忘れてません。 岐阜で選手としても人としてもまた一段と素敵な選手になってきてください! お疲れ様でしたm(_ _)m
ああ 2021/03/13 10:09 iPhone ios14.4 No.878233 ☆ああ 2021/03/13 09:17 (iPhone ios14.4) ホセはジョーの対戦相手 おおー、メンドーサ!!
ああ 2021/03/13 09:54 iPhone ios14.4 No.878226 記事では2006年に初のリーグ優勝を果たしてからの浦和を、「15年間も成功できていない」と指摘。その取り巻く環境を「レッズは巨大なファン層を持つ日本の主要クラブの一つであり、地域の人々とサポーターが常に勝つことを期待しているヨーロッパのトップチームの一つのようだ」としたうえで、2年連続でリーグ戦を二桁順位で終えた近年の低迷に触れている。 「2017年にACLで2度目の優勝を果たしたことは満足のいくものだったが、長年離れているリーグ優勝に代わるものではなかった。近年、特に大槻毅氏(2019年途中から昨季までの前監督)の下でのリーグ戦は酷いものであり、今日では2度目のJリーグタイトルから遠く離れている。最高の成績ではないかもしれないが、2017年は浦和の選手たちがリーグで最高レベルの11人で構成された最後だった」 その浦和にやってきたロドリゲス監督は、「挑戦だと思っている。私はこの種の挑戦が大好きな監督だ」と取材に対して話したとしている。 「誰もが浦和の監督になりたいと思っている。私は浦和の監督になれることを光栄に思う。プレッシャーは感じない。私たちが浦和であることは誰もが知っている。物事を上手くやらなければならず、サポーターに良いサッカーを提供しなければならない。結果に関係なく、試合を終えた時にサポーター全員が誇りを持ってくれることを願っている。私たち自身が楽しんでいないと、人々に私たちの試合を楽しんでもらうことは不可能なので、私は選手たちにサッカーを楽しむように言っている」
ああ 2021/03/13 09:53 iPhone ios14.4 No.878225 浦和レッズは今季、徳島ヴォルティスを4シーズン率いてJ1昇格に導いたリカルド・ロドリゲス監督を招聘して新たなスタートを切っている。そうしたなかオーストラリアのスポーツ専門局「Optus Sport」が、浦和を特集している。 浦和はAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を2回制覇した経験があり、2007年大会の優勝監督であるホルガー・オジェック氏はオーストラリア代表を指揮した経験を持つ。元オーストラリア代表DFマシュー・スピラノビッチや、同FWアンドリュー・ナバウトが所属したこともあり、現在は同国の五輪代表主将DFトーマス・デンがプレーする。また浦和に在籍した経験のある元日本代表MF小野伸二が、Aリーグのウェスタン・シドニー・ワンダラーズで活躍したこともあり、知名度の高いクラブになっている。