シュートを打て打てという人多いけど、あれだと打てるチャンスはせいぜいあと数回くらいの印象だな。
シュートが壁に当たって跳ね返った球は守備陣が予測しづらい。変なカウンター食らう方が危ない。やはりある程度打てる形に持っていかないと。あのパスの回しかたじゃなくてもっと上下に揺さぶらないと。10メートルくらい上下に揺さぶって相手を引き出してから裏とるか、ダイアゴナルにアーリーを入れて逆サイドに飛び込む選手に合わせるか。小泉が何度かダイアゴナルにアーリーを入れてはいたが。
浦和の攻撃は基本的にペナの周辺をなめるばかり。