ああ 2021/10/25 02:04 Chrome No.1126317 今、3位圏内で天皇杯の可能性があるのは川崎、名古屋、浦和。 リーグ3位以内のクラブが天皇杯取ると4位のプレーオフまで回ってくる。 と考えると、天皇杯は浦和と名古屋で準決勝決めてもらって、川崎も順当に来てもらう。 そうなれば浦和、名古屋、川崎の3チームの天皇杯の争いになるので、 リーグ3位、4位を浦和か名古屋どちらかで争って神戸に落ちてもらえれば丸く収まる。 今とにかく神戸の脱落を願うしかない。名古屋なら最悪OK。
ああ 2021/10/25 00:20 SH-03J No.1126306 来年優勝するためには川崎を超えないといけないので、彼等の今年の歴代最多勝ち点ペースを見たけど、夏場の中断明け以降は浦和も同じ勝ち点ペースだった。ただ神戸や名古屋もほぼ同等ペースなので、つまり、来年優勝するためには、夏場以降の勝ち点ペースか、それ以上を年間通して取り続けないといけない。 どこが優勝するか分からなかった時代より明確に強いチームが増えてきて、Jリーグは今、競争力が増してる。今年の3位争いも熾烈を極めてるけど、来年も壮絶なレースになりそうな気がする。誰々の成長に期待、とかも良いけど、そうしてる間にも他は勝ち点を伸ばしていくし、このレースに勝つには、生半可な強化ではいけないと思う。