ああ 2022/04/04 19:50 Chrome No.1264174 東京のアルベル監督のリカルド評 浦和についてはリカルド・ロドリゲス監督が昨季から指揮を執り、彼は4-4-2、4-2-3-1のシステムを用いてコンパクトなサッカーを志向する監督です。ボール保持に強いこだわりはなく、競争力とスペースを重視しています。彼のチームはいつもハードワークを厭わない献 身的なサッカーをしますので、勝利するのはとても難しい。J2で彼の徳島と対戦経験がありますが、とても難しい相手でした。 向こうの監督さんはリカルドはボールポゼッションにはそこまで拘らないと思ってるんだなあ
ああ■ 2022/04/04 19:43 iPhone ios15.3.1 No.1264169 >>1264167 まあうちのドリブラー全員が「ペナルティエリア外からのシュート得意です。」みたいなシューターだったらなんとかなるっちゃなんとかなるかもしれんけど、、、、生憎そういう選手も少ない、、、、、、、(泣)
ああ■ 2022/04/04 19:38 iPhone ios15.3.1 No.1264166 悔しいけど鹿島みたいに中でヘッド合わせて決められる人がいればな〜。そしたらユンカーとその人でローテーションしてもずっと点を取れる。クロスを上げられる人はいるからね。その点やっぱフォワードが、、、、、、、
ああ 2022/04/04 19:27 iPhone ios15.4 No.1264164 岩尾はまだまだ攻撃的なロングのパスとか 本来できる技術を出し切って無いよ。 その動きができるデヴィや松尾などのサイドも 入ってきたし、合流に遅れてたキャスパーの独特な 動き出しなんかも見極めが出来てくるだろうから すぐに結果出すよ。 岩尾が本領発揮するようになると、攻撃力は爆発的に 飛躍すると思う。