ああ 2023/09/10 12:49 iOS16.3.1 No.1925363 >>1925352 チアホーンから拍手と声のサポートに変えたのは浦和。降格制度が始まって初めてJ2降格した2000年にJ2行脚し、仙台、新潟、鳥栖など地方にサッカー文化を根付かせるきっかけを作ったのが浦和。市内の公立高校に硬式野球部がなくサッカー部に力を入れていたのが浦和。
ああ 2023/09/10 12:46 iOS16.6 No.1925361 誇れるものは誇らないと自分たちが何してるか分らないからどんどんストイックになってああいうことが起きる。 自信過剰になってはいけないが自分たちの功績は知っておくべき。やらかせば頑張ってきたものは全部失うことを認識しないと 誰かに言われてただやってるだけになってしまうから。当事者じゃなくなる。その上で責任を感じなくなる。暴走する。
ああ 2023/09/10 12:30 iOS16.6 No.1925355 浦和レッズや浦和サポの貢献度は日本サッカー界だけではなく アジアサッカー界の規模だ。アジア制覇何度もして浦和に負けてたまるかと影響を受けて目の色変えて サッカーに取り組むクラブチームがアジアに何チームあるだろうか。 アルヒラルだってその1つ。 また浦和サポーターがアジア中にこれがサッカーの応援でサポートだと示した。 浦和サポーターの応援の声がでか過ぎて試合中選手同士の声の疎通が取れない。 じゃあどうするの部分で言葉が無くても意思と戦術の理解の共有が必要でサッカーは頭も使うんだと示した。 アジアのクラブチームや代表チームのサッカーのスキルアップにも繋がった。 これだけの影響を与えてるのが浦和レッズと浦和レッズサポーターの存在意義だと思います。うちら実は凄い。