ああ 2024/01/06 15:24 iOS17.2.1 No.2105593 これまであまり接点の無かった浦和と北欧との関係。 ショレやユンカーが来て、サポーターとの良い関係を作ってくれて、日本を愛してくれた。 サポーターも彼らを愛し応援して。 それから何人かの北欧の選手や監督も浦和に来るようになり、 マリからヘグモ。ヘグモからグスタフソン、ソルバッケンってどんどん浦和と北欧といい関係ができてくる。 これって西野さんを初めとする強化部が、 しっかりとビジョンを持ち行ってることの一つなのかもしれないな。 偶然か必然か解らないけど、せっかくのこの浦和ならではの北欧ルート、これから先も浦和の強みとしていって欲しいな。
ああ 2024/01/06 15:21 Chrome No.2105590 >>2105588 イサークなんかは、マルメが後釜確保できないと、放出しないだろうからね。 早く動いたからといって早く決まるわけでもないし、相手があることだから簡単にはいかないよね。
ああ 2024/01/06 15:19 Chrome No.2105588 ヨーロッパから選手獲得する場合相手クラブの補強の結果を待たないとOKできないことも多いですしね ソルバッケンはオリンピアコスで代わりの決着がついているのでオープンになりましたが。 水面下では動いているのですから、噂など意味がない
ああ 2024/01/06 15:17 iOS16.7.4 No.2105586 >>2105566 浦和レッズは小野伸二選手、そして最近ではリバプールの遠藤航選手のチームとして有名です。 この件は大事だな。こうやって浦和から優秀な選手を欧州に輸出することで浦和の名前も広まり、市場のテーブルに乗ることができる。