過去ログ倉庫

ああ
No.2654873
>>2654870
大自然の方なら間違いないが、古橋への巨額マネー投資はギャンブルだと思うんだよな〜

ああ
No.2654872
>>2654870
>今、松尾を中軸に添えてサッカーできてるんだから、古橋にも同じことをオーガナイズすれば同じように活躍する。

じゃあ松尾でいいんじゃない?

ああ
No.2654871
>>2654866
長文過ぎて読む気になれない。
要は、明日勝てるの勝てないの?

ああ
No.2654870
古橋ベンチ外にされてるみたいね。
チャンスだぞ。水面下でちゃんと動いてほしい。
古橋絶対うちに来たらハマる。今、松尾を中軸に添えてサッカーできてるんだから、古橋にも同じことをオーガナイズすれば同じように活躍する。
ちょっとお高い買い物にはなるけど、優勝のためにはとってもいいんじゃないかなと思う

ああ
No.2654869
ずいぶん暇な人がいる様で、、( ゚д゚)

あの
No.2654868
男性 45歳
中途半端な時期での監督解任が更なる混乱に陥る事を俺達は痛いほど分かっている。
明日はホーム埼スタだ!解任ブーストのチームなんかに絶対負けたく無い!

ああ
No.2654867
以上がAIの回答でした

ああ
No.2654866
4. 選手マネジメントと信頼構築
選手の調子を重視: スコルジャ監督は選手のコンディションを細かく観察し、調子の良い選手を積極的に起用。ベンチ外選手の練習も必ずチェックし、映像分析を通じて公平な評価を行う。

選手との対話: 戦術の大枠は維持しつつ、選手の意見を取り入れる柔軟性も持ち合わせる。2025年キャンプでは「やりやすい形があれば意見を伝えてほしい」と選手に呼びかけた。

平等な扱い: 興梠慎三が「選手を平等に見てくれる」と評するように、スター選手に依存せず、チーム全体の調和を重視。

5. 試合への適応と継続性
継続性と改善: 前任のリカルド・ロドリゲス監督のハイプレスやビルドアップの長所を継承しつつ、課題である攻撃の決定力やプレスの精度を改善。2023年のACL優勝は、こうした継続性と規律の結晶だった。

試合中の修正力: 2023年のレフ・ポズナンの試合分析では、前半の噛み合わせの悪さを試合中に修正し、ボール保持で支配する能力が確認されている。浦和でも同様の適応力が期待される。

日本サッカーへの適応: Jリーグの上位チームの繋ぎのうまさに対応するため、自身の戦術をアジャストする姿勢を見せる。慎重なコメントからも、日本サッカーの特性を理解しつつあることが伺える。

6. 2023年の実績と2025年の展望
2023年の成功: 就任4ヶ月でAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝を達成し、リーグ4位、ルヴァン杯準優勝と結果を残した。堅守(リーグ最少失点)と規律ある組織力が成功の要因。

2025年の課題: 2024年は再就任時の降格圏危機から守備を立て直したが、攻撃面の課題が残り13位で終了。2025年は攻撃の流動性とプレスの完成度向上を目指し、キャンプで攻守両面の深化を進めている。

ああ
No.2654865
浦和レッズのスコルジャ監督の戦術、主なスタイルを教えて

マチェイ・スコルジャ監督が浦和レッズで採用する戦術と主なスタイルは、規律を基盤とした組織的なサッカーに重点を置き、攻守のバランスと柔軟性を重視するものです。以下にその特徴を詳しくまとめます。
1. 基本フォーメーションと柔軟な対応
主なフォーメーション: スコルジャ監督は主に 4-2-3-1 を基本システムとして採用していますが、相手のプレースタイルに応じて 4-4-1-1 も使用します。

4-2-3-1: 相手が深い守備を敷き、ロングボール主体の攻撃を展開する場合に適しており、中央での攻撃の展開を重視。

4-4-1-1: 速いウイングプレイやハイプレスを警戒する相手に対して、守備の安定性を高めつつ中盤での支配を狙う。

ポジションの流動性: 攻撃時には中盤や前線の選手がポジションを入れ替え、特にサイドハーフやトップ下が中央やサイドに流れることで相手の守備を混乱させる。偽9番のような動きも見られ、攻撃の柔軟性が特徴。

2. 守備戦術: 規律と組織力
規律の重視: スコルジャ監督は「規律」をチームの柱とし、選手に明確な役割と責任を課します。彼の規律は選手を縛るものではなく、チーム全体が一貫した構造を維持するための指針。

ゾーンディフェンス: 2025シーズンの沖縄キャンプでは、守備コーチと共にゾーンディフェンスの再構築に注力。相手のビルドアップに対してプレスをかけ、中央に誘導してボールを奪う形を強化。

ミドル〜ローブロック: 2023年にはリーグ最少失点を記録する堅守を誇り、ミドルゾーンからローブロックで守る戦術が特徴。サイドハーフがサイドバックの外側をカバーし、ゴール前の守備を固める。

プレス戦術の進化: 2025年はより前線からの積極的なプレスを志向。4-2-3-1や4-4-2の形でトップ下やサイドハーフが縦関係を築き、相手を中央に追い込んでボール奪取を狙う。鹿島戦ではこのプレスが効果を発揮し、ショートカウンターにつなげた。

3. 攻撃戦術: 即応性と流動性
攻撃の比重強化: 2024年途中からの再就任では、守備偏重だった前政権から攻撃面の改善に注力。沖縄キャンプではビルドアップや攻撃の形を重点的に練習し、即応性と流動性を高めた。

ショートカウンター: ボール奪取後の素早い攻撃を重視。サイドハーフやボランチが中央でのボール奪取から前線に素早く展開し、ショートカウンターを仕掛ける。

サイド活用と背後へのラン: サイドハーフやウイングの積極的な仕掛けを促すが、2025年キャンプでは「背後へのランが少ない」との反省があり、攻撃のダイナミズムをさらに高める課題が浮上。

ビルドアップの課題: 相手のプレスに苦しむ場面では、センターバックがボールを持たされて孤立するケースが見られ、チーム全体での時間とスペースの作り方が今後の改善点。



ああ
No.2654864
マリノスは金曜に暫定監督就任。土曜は前日移動。日曜に試合。暫定監督が指導できるのは実質1日半。この1日半でどれだけ変わるかは正直まったく読めない。どんなサッカーで来ても対応できるように、うちも色々オプションを用意しておいてほしい。

ああ
No.2654863
>>2654862
でもドン引きサッカーは良しとしないかも?

ああ
No.2654862
>>2654851
シーズン途中で交代した監督がこれを植え付けるのに何か月かかるのか、って話だよな。
多分そういうサッカーを志向していたとしても、それは一旦置いておいて、何か1つチーム全体で共有できる約束事を決めて、それに振り切った準備をしてくるはず。
簡単な相手じゃないよ。

ああ
No.2654861
マリノスが前から来るなら寧ろ好都合
松尾が生きる

ああ
No.2654860
稀にみる全てを兼ね備えている優秀な監督だと思っている。スコルジャは敗戦から学ぶ監督だと明らかにわかる。

ああ
No.2654859
原口、関根、オギあたりは特に忸怩たる思いをしてるだろうが、もう一度レギュラーに食い込んでほしい

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