ああ 2025/09/01 06:08 iOS18.6.2 No.2854646 結局、移籍期間にディフェンスの選手誰も補強できず、今獲得できるのはフリーか育成型レンタルの選手。 コネクション皆無のフロントは藤原しかとれなかった。 情けない……。
ああ 2025/09/01 06:01 Android No.2854643 直近5試合の獲得勝ち点 京都13 鹿島11 浦和と町田10 3位タイ 上位7クラブとの対戦残すはは鹿島、神戸、町田、広島 柏戦教訓にこれら落とさず連勝を重ねれば首位勝ち点7差もまだ可能性ある 昨年夏から勢いづいた京都はシーズン後半の19試合は成績3位だけど、ラスト5試合は3分2敗で終え失速してる これポジティブすぎですかね
ああ 2025/09/01 05:56 Android No.2854641 >>2854625 ボランチはな柴戸はまだスタメンは厳しいかなグスタ、松本泰志かな、CB根本、マリウス、左荻、右長沼で行くかな
ああ 2025/09/01 05:54 iOS18.6.2 No.2854638 アルビレックス新潟戦で今季ホーム初先発を飾った"浦和レッズの10番"中島翔哉はトップ下で異彩を放った。 いきなり1分にミドルを放つと、10分過ぎにテクニカルなトラップから絶妙なフェイントで相手ふたりをかわす。15分には再びミドルでゴールを狙い、16分にも吸い付くような衝撃トラップからシュート。18分にはCFの小森飛絢に左足でセンス溢れるスルーパスを通し、直後の19分には敵のタックルに負けず強引にキープした。そして28分には相手DFを股抜きするなど、遊び心あるプレーで攻撃に独特の味付けをした。 さすがは"日本代表元10番"である。足もとの技術は錆びついていない。彼にボールが渡れば「何をやってくれるのだろう」という期待感があるし、とにかく華のある選手だ。新潟戦で特に素晴らしかったのはトラップの質。次の動作を見越したうえでの無駄のないタッチはこの天才ならではで、そう簡単に真似できる芸当ではない。やはり特別なタレントだ。