ああ 2025/09/10 19:34 iOS16.7.11 No.2870821 稀代のストライカー興梠慎三を擁して、リーグ優勝だけ成し遂げられなかったのは残念だった。 年間勝ち点一位だったのに鹿島に掻っ攫われたので、遺恨マッチといきましょう
ああ 2025/09/10 19:31 Android No.2870817 ウラチャン「興梠慎三王」で、興梠慎三と漢字で書けるかやったら全員間違えてた。 西川、ウガ、元気、大久保、前田、井上。 サポーターは書けるかな?
ああ 2025/09/10 19:29 iOS18.5 No.2870815 おまえたち、ズラタンと興梠の秘話を読め。 2018年のシーズン終盤。興梠はクラブの強化スタッフと、来季の契約についての話し合いを始めていた。 興梠「ズラはどうなるの?」 言いよどむスタッフの様子で悟った。契約更新はされないのかー。 興梠「ズラは腰痛から復帰したばかり。この状態で契約が切れてしまったら、手を挙げてくれるクラブはないかもしれない。せめてあと半年でも、契約してあげることはできないんですか?」 クラブ側も、興梠が言いたいことはよくわかった。ズラタンを思う気持ちは同じだ。 ただやはり、強化部はすべての選手をフェアに扱わないといけない。静かに首を振るしかなかった。 興梠はなおも食い下がった。 興梠「そこを何とか、お願いします!オレの分の給料をズラに回してくれればいいから!」 それからしばらくして、ズラタン本人は強化部との話し合いに臨んだ。 おそらく、契約が更新されることはないだろう。覚悟はしていた。 予想は当たった。しかし、強化部から聞かされたのは、契約満了の方針だけではなかった。 興梠から強化部への「申し出」について、ズラタンはその場で知ることになった。 ズラタンは涙が止まらなかった。興梠への感謝を胸に、契約満了しクラブを去ることとなった。