ああ 2025/12/02 07:18 Android No.2949085 >>2949077 あちらさんは昔から選手編成は各ポジションにベテラン、レギュラー格、若手とバランスよくしている。 ウチの選手編成の悪さは今年のメンバーを見れば一目瞭然。
ああ 2025/12/02 06:41 Android No.2949081 男性 >>2949073 西川は記念グッズで一儲けするために上層部が推してて、スコルジャは文句言わずに使う。だから、この成績この内容でも契約延長
ああ 2025/12/02 06:27 Android No.2949078 男性 ここのフロントはほんとに 優勝目指してないのがはっきりとわかった 一度降格したほうがいいんじゃない? これは完全に闇だね
ああ 2025/12/02 06:25 iOS18.7.1 No.2949077 FOOTBALL ZONEの鹿島の強化責任者の鈴木満氏の記事を読んで、ウチに足りないのは、まさにこの「バランス」だと思った。 ———————————— Jリーグ発足時から30年以上、常勝軍団・鹿島の強化を牽引し、Jリーグの中で最も成功した強化担当責任者である鈴木満氏が確立したブレない「強化哲学」 それは、世間の評価とは全く異なる次元でチームを分析することだ。いろいろなメディア媒体で恒例となっている「シーズン前の戦力分析」とは違う視点を持たなければいけないという。 「名前で選手を獲得したり、人数を多く取れたりしたら評価できるということではないのです。余剰戦力を取り始めたらチームは絶対うまくいかなくなる。選手はみんな試合に出たいんだから。納得できる序列があって、序列が上の選手が怪我をしたときには出番があるという意識づけをしておかないと、出られない選手のモチベーションは全然保てない。だから、そういう編成をしなければいけないんです」 鈴木氏が見ているのは、チーム全体の「バランス」だ。特に「過剰戦力」こそが、チームを崩壊させるアキレス腱になると見抜いている。補強とは、数を揃えることではない。適正な人数の中で、健全な競争を生み出し、控え選手のモチベーションを維持することこそが「強化」の本質だ。