ああ 2026/04/30 07:39 iOS18.7 No.3053689 久々にいい朝を迎えられた! 昨日は達也だけじゃなく選手たちみんなが相当気合い入れた試合だったよ これを継続って難しいから昨日は特別って思ってた方がいい 今後色々対策されるから勝負はこれから!
ああ 2026/04/30 07:38 iOS18.7 No.3053686 わずか1日の準備期間で、田中監督は停滞していたチームに3つの明確な変化を加えた。 @閉塞感を打破した「10番」の抜てき スコルジャ体制下でベンチ外も経験していたMF中島翔哉を今季初先発に起用。4―2―3―1のトップ下に入った中島は、左サイドから中央へ絞るMFサビオとともに、ライン間でボールを引き出し攻撃のタクトを振った。中島は試合後、新指揮官について「浦和のレジェンドですし、思いも強い。ただ(就任直後の)ミーティングでかむことが多かったので……リラックスできました」と笑った。田中監督の誠実さと浦和愛が、硬直していた選手たちの心を解きほぐした瞬間だった。 A理にかなった「配置」と「時間」の整理 戦術面ではビルドアップの構造を整理した。攻撃時、左サイドバックのDF長沼洋一が高い位置を取り、右サイドバックの石原広教が残る「3枚」で形を作った。さらに「自分がプレッシャーを受けてから味方にパスを出す」ことを伝え、あえて相手を引きつけることで、受け手となる味方に余裕(時間とスペース)を配る意識を再確認した。ロングボールに頼らざるを得なかった近戦とは一変し、敵陣深くへ前進するシーンを量産した。 B「意思の伝染」を呼ぶ守備 守備では戦術的な取りどころを細かく指定する代わりに、メンタリティーを強調した。「FWがバックパスを追う姿が、周りに『連動していいんだ』という勇気を与える。その迫力を求めた」。田中監督が説いたのは、データを超えた「意思の伝染」だった。その姿勢はチーム全体に波及し、終盤にサイドハーフが下がって5バック気味になっても、最後まで決壊することはなかった。 田中監督が施したのは、自信を失っていた選手たちに本来の持ち味を発揮させるための「適切なタスク」の再分配だった。
ああ 2026/04/30 07:34 iOS18.7 No.3053685 達也から新しい監督に変えることが、リスクに感じるという変な心配ができてしまった。 昨日の達也はそれくらい素晴らしい采配だった。
ああ 2026/04/30 07:31 iOS18.7 No.3053684 川崎F 長谷部監督「8番(マテウス・サヴィオ)、10番(中島翔哉)が、我々のサイドハーフの後ろで、ボールを受ける形を作ってきた。我々が少し困ったところだと思うし、彼らが上手く前進する、アタッキングサードにより良い形で入って来られる、しかもボールを持っている選手がキープレーヤーだというところ、浦和さんに分があったと思います」
ああ 2026/04/30 07:29 Android No.3053683 7連敗してる選手達は負け癖ついててそう簡単には取れない。 嫌なイメージがちらついて消極的になったりもするだろう。 達也監督との残りの試合が来シーズンに向けてかなり大事だな。
ああ 2026/04/30 07:27 Android No.3053681 >>3053669 追いやったわけじゃないんじゃないの?昨日ベンチ入りしてた選手が次ベンチ入りできなかったら追いやられたことになるの?
ああ 2026/04/30 07:23 iOS18.7 No.3053678 >>3053671 攻守において自分のいるべき場所を理解してウロチョロしてるから。 ディフェンス時は極力スペースを空けずその中でコース切ったり相手の前に立ったりで動いてる。 オフェンス時は左右上下に顔出してボール貰いに行ったりスペース作ったり裏抜けしてみたり全力疾走しない分地味に見えるけどかなり動いてる。 凌磨関根は意味もなく追いかけ回したり追い越したりひたすらに(無駄)走ってるからそう見える。