ああ 2026/04/30 16:00 iOS18.7 No.3053887 スコルジャから学んだこと。 浦和レッズの監督として重要と思われること。 ⚫︎攻撃の選択肢を複数持っていること ⚫︎意思疎通ができること(言葉や雰囲気含め) ⚫︎頑固(意固地)ではなく柔軟性があること ⚫︎Jリーグ特性を早く理解すること ⚫︎選手の好き嫌いはしないこと ⚫︎選手を信頼し、時に選手に任せる このあたりをできる監督なら新監督としていい。 できない新監督を選ぶくらいなら、やれそうな田中達也でいい。
ああ 2026/04/30 15:59 iOS18.7 No.3053886 >>3053883 結果だけみて達也を続投したら、マリノスみたいになっても不思議じゃない だからこそ残り試合で、トップチームの監督に相応しい監督かどうか見極めたい 結果だけみても仕方ない 指導力、内容、求心力が相応しければ継続で良い ハナからフロントが「監督は変えるぞ」って腹づもりなら、達也だって受けてないと思うけど。
ああ 2026/04/30 15:56 iOS18.7 No.3053885 >>3053883 鞠は去年、残留のために潔いサッカーに割り切ってたけど、今年はポステコ回帰みたいなサッカーに戻そうとしてるのを見てると、少し背景が違う気もする。
ああ 2026/04/30 15:51 iOS18.7 No.3053884 今のサッカー継続を視野に入れた時に日本人監督やJリーグが経験者、優勝争いとか視野に入れた時に合いそうな人がいないというね。 ポヤトス、ロティーナ、アルベルあたりは柔軟性が乏しく自滅する未来しか見ないから個人的には大反対。
ああ 2026/04/30 15:50 Android No.3053883 マリノスが去年の最後盛り返して 沈んでるのを見ると交代した方がいいと思う 今はブースト効いてるけど研究され出したら通じるかわからない
ああ 2026/04/30 15:45 iOS18.7 No.3053880 過去の経験を生かすことは大切。 でも、それが故に臆病になってやらないという選択肢を選び出すと、すべて失敗したことは乗り越えずやらない選択だけになってしまう。 チャレンジをして、失敗しないような方法を探すことで新たな道が開けることもある。 残り試合の結果次第にはなるけれど、場合によっては達也の継続も十番余地として残しても良いと思う。
ああ 2026/04/30 15:42 iOS18.7 No.3053879 >>3053877 田中達也がそのパターンに当てはまると言うのね 上の人たちがそう判断するなら仕方ないが、内容と結果が伴ってれば暫定が取れて正式な監督でもいい
ああ 2026/04/30 15:33 iOS18.7 No.3053874 たとえ負けても内容が前向きなら、U-21の監督探しに切り替えればいい 無理にトップの監督を探してこなくても、達也が優秀な指導者だと判断できればね