ああ 2026/05/03 21:17 iOS18.7 No.3057295 >>3057293 同意。まったく気にならない。 けど荒らしたくてウズウズしてる人に取っては、浦和から移籍した選手が他チームで活躍したなんて格好のネタなんだよね
ああ 2026/05/03 21:16 iOS18.7 No.3057294 >>3057283 凌磨は走りすぎて、チャンスになるところにいないことが多々あった もちろん、凌磨の走力に助けられた部分はあるけどね 一つ言えるのは、走れば勝てるほどサッカーは甘くない
ああ 2026/05/03 21:16 Android No.3057293 男性 浦和出ていった選手ってそんな気になるかね? 点決めたとか活躍したとか聞いてもあー良かったねくらいにしか思わんのだけど。浦和と対戦してる時だったらムカつくとかはあるだろうけどさ。s級の選手じゃなきゃ合う合わないとかタイミングとかもあるんだから仕方ないやん
ああ 2026/05/03 21:06 iOS26.3.1 No.3057291 稲垣、いよいよだな 今季初先発となった試合で、逆転に向けた流れを引き寄せるPKを獲得した。明治大は後半20分にエリア内に侵入したMF稲垣篤志(4年=浦和ユース)がDF谷岡拓(4年=静岡学園高)と交錯してPKを獲得。これをMF繻エ陸人(3年=G大阪ユース)が決めて同点とすると、同32分にも獲得したPKを繻エが決めて逆転勝ちを収めた。 怪我で離脱した半年間で、右SBではDF小泉佳絃(3年=青森山田高)が台頭。稲垣にとってはロサンゼルス五輪代表を争うライバルにもなる選手になる。また小泉が今年1月のU23アジア杯で活躍する姿にを目の当たりにしたこともあって、「チャンスを年末に逃したのはサッカーキャリアを考えても痛かった」と感じている。ただ未来についての自信を失ったわけではない。Jクラブの内定も迫っている様子で、「オリンピック代表に入れるように、大学在籍中にプロに絡みたい」と意欲的に話す。