男性 2006歳 長崎戦
高木琢也監督率いる長崎は、みんなでハードワークして最後まで走り抜く全員サッカーっていうコンセプトを持っているので、上野監督率いるレノファ山口と似ている感じかなあと。
そこはマツダの血というか、DNAみたいなものかな?
現在下位にいるチームでもここから調子を上げて上位に食い込んでくるかもしれないし。
良いサッカーをされて今回の様に悔しい思いもするし、気持ちで負ける時もあるかもしれない。
こっちが良いサッカーをしても負けるかもしれない。
その辺がリーグ戦の難しさというか楽しみというか。
前節の東京ヴェルディもやっと勝ち点3をもぎ取ったけど、試合終了後の高木大輔選手の涙や駆け寄ってくる仲間たち、両チームから聞こえるお兄ちゃんのチャント、選手と共に歩むというサッカー文化を持ったサポーターたち。
今後もレノファ山口が戦う相手は、どのチームも大変だ( *****;)
頑張れレノファ山口FC☆☆☆彡