ああ 2017/11/30 23:19 iPhone ios11.1.2 No.46428 男性 霜田監督と河村社長は、大塚製薬サッカー部でコーチと選手の関係。 霜田監督と鳥養キャプテンは、ジェフユナイテッド市原・千葉リザーブズでヘッドコーチと選手の関係。 ということは、何かの強い縁あって山口に来られたと信じたいですな。
防府市民◆QkRJTXcpFI 2017/11/30 22:55 SO-04G No.46427 男性 56歳 霜田監督 現有戦力プラス足らないところピンポイントで補強し一番上を目指すみたいなことを、言われてたようなきがしたが、優勝目指すのかな、それくらいの気持ちがないと選手ついてこんか、よくわからんのは、高校大学までなら名将のもとに集まるだろうが、プロとなると金がからむ、どうなんだろう、目算あるんだろうが、あれほど強い情熱で記者会見にのぞむとは感動
頑張れレノファ 2017/11/30 22:44 SHV38 No.46426 そう言えば、来季のユニフォームにスポンサーの名前入ってるの1・2社しか無かったけど、スポンサー集め苦労しているってこと? やはり、今季の成績みてすんなり手を上げるスポンサーいないのかな?
2017NOV初投稿◆bDnrrZVBMc 2017/11/30 22:15 none No.46423 男性 霜田監督 2007年のジェフのニュースの中で 親善試合への遠征チームの監督として 「霜田正浩」の名前がありました ttp://jefunited.co.jp/sp/news/2007/08/club/11881872008258.html (hをつけてください)
じら助 2017/11/30 21:30 none No.46421 「もちまき」というものは、高いところから低いところにまくから「もちまき」なのであって、 低いグラウンドレベルから、高いスタンドに向かってものを投げるのは、例えそれがもちであったとしても、 「もちまき」とは言わないのです。 何事も基本を失うと滑稽にみえる。 J3の優勝パレードの〆でやった、あれが「もちまき」です。
ああ 2017/11/30 20:22 iPhone ios11.1.2 No.46420 レンタル組が全員帰ったとしたら、外国人選手を合わせると8人抜けるから、8人以上は入れないと今の人数にはならないな。
防府親爺 2017/11/30 20:07 SO-02G No.46419 男性 57歳 補強! そりゃー元々今年はメンバー少なかった。 更に満了で四人の仲間が去っていますから 補強はするでしょう{emj_ip_0444}四人以上かもね! ここで霜田監督の人脈が活きて来ることは 間違いないでしょう!いろいろな選手達を 見てきているでしょうし、面識もあるだろう。 YouTubeで霜田正浩検索するといろいろ…{emj_ip_0111} 都並さん、岩政さん達とのスカサカの映像も こんなん見ると、益々楽しみでやれんよー チームの基盤作りされることにも触れられて まずはスタッフを召集し1月から本格始動{emj_ip_0794} 頑張れレノファ山口{emj_ip_0460}{emj_ip_0460}{emj_ip_0460}(^-^)v
大殿産 2017/11/30 19:33 none No.46417 男性 50歳 知ってる人は知ってるだろうし、フラグ立てちゃいけんと思って書き込まんかったけど、 前ちゃんって富山が降格決定した試合、決勝ゴール決めてたんですよね。 ゴール決めて勝ったのに降格決定って辛かったろうなー、今季もその記憶がよぎって辛かったろうなー。 でも、残留争いの死闘の経験はきっとレノファにも役立ってるって信じてたよ。 見てるだけのこっちでもメンタル崩壊しそうだったのに、よーがんばった!リベンジ出来たね! ってことでレンタル延長頼む!完全移籍でもえーよ!ね、霜田監督、札幌先輩! もちろん、前ちゃん以外のみんなも残ってーや。
ああ 2017/11/30 19:28 iPhone ios11.1.2 No.46416 男性 鳥養キャプテンがジェフ・リザーブズに在籍していた年が、霜田さんがリザーブズのヘッドコーチをされていた時と重なっているんだが、二人は面識があるということでしょうか?
レノファと愉快な仲間たち 2017/11/30 19:22 SO-01J No.46415 ああさん 全く補強しないということでは無いでしょう? 現存メンバー、プラスアルファの補強になるのでは? 去年は草刈りにあったので、殆ど補強メンバーになってしまったのも今回の順位となってしまった要因の一つ(連携力を1から構築)ではあるので。 ほぼ同じメンバーで翌シーズンを迎えられるというのは、好材料ではあると思ってます。 そこに育成にもウェイトを置く方針がついてくるのであればそれこそ中長期的にチームの力を付けるということになるのではないでしょうかね。