あうん (d-02H)
2020/02/14 00:59
男性
個人的には去年から見出したのでレノファに関する記事とか読んでなくてあれなんですけど霜田監督がシティのような戦い方を目指すと言ってるのがもし本当だとしたら「霜田監督大丈夫か?」というのが本音です。返信を返していただけないのは承知なのですがこのまま僕自身の意見を言わないでおくのも腑に落ちないので言わさせていただきますね。まずシティのやり方っていうのが攻撃のときと守備のときの合理性を求めたもので、サイドバックとウイングのキャラクターと運動量の削減を狙った戦術が知ってるかたもいらっしゃると思いますが偽サイドバックです。さらに偽センターバックという戦術も使ってました。これはレノファがこれをやれって言ってるんじゃなくてどっちにも当てはまるのがリスク管理なんですよね。トランジションのときの強度の部分でレノファはリスク管理が甘かったです。いくら点を取ろうが失点が多ければダメであって。ハーフスペースを取ればトランジションのときに中央にいるのでまだカウンター阻止できるのですがレノファの攻撃はウイング張ってサイドバック上がってボランチは最終ラインに落ちてという風に中央の部分が薄いです。なんでそこの部分がシティとかけ離れてますし本当にシティを目指すのならどこを見ていたんだとそう言いたくなります。また前のセンターバック起用は本当に謎でした。個人的に瀬川と前が状況に合わせてハーフスペースを取る頭良い選手なんでこの二人がサイドバックだったおかげでサイドで上手く崩せていたところがありました。逆に守備面でスペースの守備がボールウォッチャーになっていてうまくなかったのでリスクが増えただけでした。