>>828187
サッカーしたことないみたいなんでお伝えしますね。
内容が良いっていうのは哲学が洗練された上で勝つ確率を上げる作業で、再現性が高まります。
内容が悪くても勝ったというのは偶然に近い。
(ただし、この内容には色々な哲学がある。守備に重心おいたり、セットプレー磨いたり、パワープレー動員したり。だからチームという色が生まれる。いわゆるつまらないと呼ばれるサッカーにも哲学がある。これは井原にもあった。なければ偶然だし、プロ、特にJ1の世界ではありえない)
内容が良いか悪いが、勝つ負けるに繋がる(良くても負ける時はある。哲学の相性、そもそもの哲学の欠点含め)。逆です。内容が良くない勝ちは続かない。