Jリーグによると、J1第12節の9試合で最も走行距離が長かったチームは、神戸から2-0の勝利を収めた松本山雅FCで、総走行距離は119.87km。2位は湘南ベルマーレで118.85km、3位は柏レイソルで116.58km。逆に最も走行距離が少なかったのは、仙台に0-3で敗れたアルビレックス新潟の106.59kmだった。
選手別では、1位が松本のMF岩上祐三で12.75km、2位は柏のMF栗澤僚一で12.63km、3位はヴァンフォーレ甲府のMF稲垣祥で12.48kmだった。
クリさんはこういうところがホントすごいですよね、堅実というか、大谷がでれなくて自分の仕事がわかってるというか。