過去ログ倉庫

No.47224
アンカーにフィジカル強い選手は理想だけど
アーセナルですら、そこ見つけるのに苦労したからね
簡単に見つかるもんじゃない

国内全体見たってパス捌けて、
フィジカル強い選手なんて片手もいないしさ

グアルディオラなら藤田じゃなくてエドゥアルド左でしょ
ブスケッツアンカーでも物足りなくてアビダル左で使ってたんだから

そもそもグアルディオラのサッカーなんて毎年変わってんじゃん
これが正解なんてもんは無いの

No.47223
出たよ藤田オタ

藤田選手の
No.47222
特徴しりたい!

No.47221
タツマのポデションサッカーの考えがちょっとおかしい。

アンカーは両サイド上がった場合は下に降りてきて三枚で守る今なら大輔、茨田 エドゥアルド 真ん中がかなり重視されてて海外のポデションサッカーするチームは全て真ん中アンカーはフィジカル強い人間おいている。
エドゥアルドをアンカーに置いて、近藤、大輔のが安定はすると個人的に思う。後は左サイドはワコより藤田のがクロスや対人に強いからポデションサッカー向きだと思います。
まぁ、ポデションサッカー学ぶならペップの本を読むと感心させられます

きたきつね
No.47220
男性
ぴさん
やってほしいんですけどねー。しませんよねー。

No.47219
多分、課題はMF3枚に対策練られたときにどうするか。中盤狭くされたときに、負ける確率跳ね上がっとる
鳥栖戦は2枚中盤でブロック作られて回せなくされてミス増えて、湘南戦はDFライン上げてコンパクトにした上でプレスされて回せずミス増えて、それぞれ自滅に近い形で負け。

そういうときのオプションをどうするか。
鳥栖戦後半みたいにパワーで攻めるのは1つの手。結果的に点とれたし、中盤余裕できて回せるようになった。

今後はチャンスがエデルソンにアーリークロスやったり、武富がドリブルで押し込んだり、クリスにロングやったり、選手活かす方法ありそうだけどね。

ポゼッションやるために、他の攻め方も織り混ぜれば、面白いし、相手も困ると思うんだよ


No.47218
対応策が考えられていない戦術なんて
欧州のクラブからしか埋まれないでしょ
Jリーグクラブのやり方なんて全てどっかのマネ
しかも、いたちごっこがずっと続くし

ユースはパスばっかで個が足りない
トップはクリスの個だよりで連携はまだまだ
ユースのクオリティまで連携を成熟させて
クリスの個を融合させれば絶対面白い

ネルシーニョの末期と違って
このチームはまだまだ伸びしろある

No.47217
きたきつねさんと同意見です。

特にCBの二人!!
君たち二人が成長すれば、チームも成長出来る。

頼むぞ!!

No.47216
そうですね
次は勝ちたいですね。
まあ、前任者に勝つ事が特に重要とは思いません。
柳下監督に試合後に戦術について痛い事言われたりする現状は問題ですね。

きたきつね
No.47215
男性
アウェイの開幕戦の神戸戦が一番よかったんだよ。とくに前半。

あのサッカー見て、スゲー期待したんだけどさ、今は選手が繋ぐのビビっちゃってる。

自信をもってトライしてほしい。君たちならできるはず。

No.47214
不思議なのは、開幕戦は誰よりもその戦術を知っているであろう前任者が率いる神戸。

対策も簡単に練れただろうに。

結果は……。

12日が楽しみです。

No.47213
吉田監督の戦術は
既に前からある戦術で、対応策も考えられている。前任者から戦術変更した方が良いか判断するのも、それに合わせて選手を獲得するのも吉田監督が判断した。
結果も後退しているし、それに対する発言にも責任感を感じない。

No.47212
指導する立場なのに、言葉のチョイスがヘタっていうのはなんつーか、、、
問題が無いとはとても言い難いと思う。
ハーフタイムコメントなどを見てて、以前から薄々そう思ってた。

No.47211
うーん、こうして読み返してみると、達磨って良いこと言ってるんだけど、誤解されやすい表現が多いね。
んで、印象悪い言葉だけがピックアップされて一人歩きしてる。
もっと分かりやすく言えば良いのに。

例えば、
『引き継ぐ事は何もない』。じゃなく
『(ネルの戦術は難しく)真似はできないので、自分のやり方で努力する。』
とか。

『補強しない』ではなく
『現在の戦術にあった選手を探している。』
とか。(直後にエドゥとドゥドゥ加入してるんだし。)

過去の記事から
No.47210
『(現在のチームにいる選手たちへの)リスペクトを欠くようなことをしてまで、名前で選手を取る必要はない』という考えが、吉田達磨テクニカルダイレクターの頭の中にはあった。
『補強というか調整。補強とか言われるが、別に補強をする必要があるかどうかと言われたら、僕はないと思っている』



実際にこの時期に獲得したのがドゥドゥとエドゥアルド。

活躍の程度は皆さんもご存知のとおり。




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