2045さん
そのイメージです。
両サイドをワイドにとり、適切に左右に散らしつつ、
空けたスペースを捌いていく。
相手チームと自分たちの状況を見極めて、使うサイドやパスの長短、
手数やスピードを適切に選択し組み立てていく。
その中心としての茨田選手や秋野選手なのかと思いますし、
それを受けて違うリズムを作ることを期待しての大津選手なのかと思っています。
達磨監督は理想も現実もしっかり見ているように感じていて、
個の成長も、個の力で解決しきれない課題を分散させることも、
ともに考えているように思っています。
個の成長とともに現実的な対応策が自分も楽しみです。
個人的にはインテリジェンスの部分に注目しています。
なかなかうまくいきませんが、変わっていく姿を楽しみに、観ていきましょう。